47NEWS >  スポーツ >  高校野球 >  プロ志望届 鶴岡東の星巧投手ら提出

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 日本高野連は26日、高校野球で歴代最多とされる通算111本塁打を記録した屈指の強打者、早実(東京)の清宮幸太郎、今春の選抜大会で履正社(大阪)の準優勝に貢献した安田尚憲両内野手や、鶴岡東の星巧投手らが新たにプロ志望届を提出したとホームページ上で公表した。  「東の清宮、西の安田」と評された両大型スラッガーは、U―18(18歳以下)ワールドカップ(W杯)日本代表で主軸を組んだ。同じ22日に記者会見し、プロ入りの意向を表明していた。10月26日のプロ野球ドラフト会議では清宮は複数球団から1位指名されることが確実。安田も上位指名が予想される。…    [記事全文]

2017/09/27 10:20  【山形新聞】 


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