花巻東(岩手)の菊池雄星投手が20日、3回戦の東北(宮城)戦で154キロを計測し、スピードガンが普及した1980年以降で、左投手としては甲子園大会の最速記録をマークした。
これまでの記録は大阪桐蔭(大阪)の辻内崇伸(現巨人)が2005年にマークした152キロ。右投手では仙台育英… [記事全文]
2009/08/20 18:25 【共同通信】
花巻東(岩手)の菊池雄星投手が20日、3回戦の東北(宮城)戦で154キロを計測し、スピードガンが普及した1980年以降で、左投手としては甲子園大会の最速記録をマークした。
これまでの記録は大阪桐蔭(大阪)の辻内崇伸(現巨人)が2005年にマークした152キロ。右投手では仙台育英… [記事全文]
2009/08/20 18:25 【共同通信】