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 四国春季高校野球第2日は5月4日、レクザムスタジアムで準決勝2試合を行った。高知県1位の高知は大手前高松(香川1位)に3―1で勝ち、6年ぶり15度目の決勝進出を果たした。髙知県2位の明徳義塾は川之江(愛媛1位)に3―8で敗退。大会初の髙知県勢決勝対決はならなかった。  高知は1―1の三回、西海の適時二塁打で勝ち越すと、七回に十河の適時打で1点を追加。守っては谷脇―吉村の継投で大手前高松打線を1点に抑えた。  明徳は三回、2失策が絡んで3点を失うと、七回は4長短打を浴び4失点。九回にも1点を与えた。得点は、谷合の適時打などで奪った3点にとどまった。  最終日は5日午前10時から、同スタジアムで高知―川之江の決勝を行う。  《きのうの成績》 ▽準決勝 高 知3―1大手前高松 川之江8―3明徳義塾 《きょうの試合》  ◇レクザムスタジアム◇  ▽決勝 高知―川之江  (10時) ...   [記事全文] 05/05 【高知新聞】

試合速報

第11日 第1試合(決勝) 智弁学園-高松商

  10 11 安打
  高 松 商  
  智弁学園    1x 10
観衆 42000人 (3月31日)
【高松商】
浦—植田響
【智弁学園】
村上—岡沢

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