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【石川】破壊力抜群の打線 【沖尚】光る防御率0点台 [沖縄・高校野球展望]

【石川】破壊力抜群の打線 【沖尚】光る防御率0点台 [沖縄・高校野球展望]

石川、失点直後にスイッチ 第1シードの石川は24年ぶりに準決勝に進んだ。今大会でのチーム打率は3割3分7厘と、4強の中で最も高い。池宮城朗監督が「点を取られた直後に、スイッチが入る」と話すように、得点を許した直後に畳み掛ける破壊力もある。 2回戦からの3試合で奪った得点は23点。残塁も24と少ない。3番の山田大悟は打率8割と大当たり。それでも山田は「第1シードだけど、挑戦者のつもりで必死に戦っている」と、フルスイングを信条にする。 福山啓人主将が「どこからでも点が取れるチーム」とするように、8番福山が4割4分4厘、9番登川晴天も6割と大いに当たっており、下位打線も気が抜けない。 エースの伊波和…[記事全文]

2017/10/07 08:37


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