47NEWS >  共同ニュース >  マダニ感染治療法開発に道 インフル薬有用、愛媛大
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2017/11/10 18:10   【共同通信】  
 マダニが媒介するウイルス感染症「重症熱性血小板減少症候群(SFTS)」の治療に、インフルエンザ薬のアビガン(一般名・ファビピラビル)が一定の有用性を持つことが確認されたと、愛媛大や国立感染症研究所な … [記事全文]    

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