47NEWS >  共同ニュース >  南米3大統領がW杯に立候補表明 30年のサッカー、共催目指し
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 2030年のサッカーW杯共催を目指す南米の3大統領。左から2人目がアルゼンチンのマクリ大統領。右へパラグアイのカルテス大統領、ウルグアイのバスケス大統領。左端はFIFAのインファンティノ会長=4日、ブエノスアイレス(アルゼンチン大統領府提供、AP=共同)
 2030年のサッカーW杯共催を目指す南米の3大統領。左から2人目がアルゼンチンのマクリ大統領。右へパラグアイのカルテス大統領、ウルグアイのバスケス大統領。左端はFIFAのインファンティノ会長=4日、ブエノスアイレス(アルゼンチン大統領府提供、AP=共同)
2017/10/05 09:08   【共同通信】  
 南米のアルゼンチン、パラグアイ、ウルグアイの大統領は4日、ブエノスアイレスの大統領府で共同声明を発表し、2030年サッカーワールドカップ(W杯)の共催を目指すと表明した。アルゼンチンのマクリ大統領は … [記事全文]    

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