47NEWS >  共同ニュース >  「関西最後の秘湯」18年復活へ 狭さ逆手に「穴場感」演出
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かつて湯治場としてにぎわったという鍬渓温泉=小野市下来住町
かつて湯治場としてにぎわったという鍬渓温泉=小野市下来住町
2017/09/13 20:42   【神戸新聞】  
 「関西最後の秘湯」と称され、2010年に廃業した兵庫県小野市下来住町の鍬渓温泉が18年5月、復活する見通しとなった。市が1億6千万円を投入して和風木造平屋の施設(約205平方メートル)を整備し、近く … [記事全文]  

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