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ウズベキスタンの手すき紙、サマルカンド紙を手にする柴崎幸次教授=愛知県長久手市の県立芸術大で(中村千春撮影)
ウズベキスタンの手すき紙、サマルカンド紙を手にする柴崎幸次教授=愛知県長久手市の県立芸術大で(中村千春撮影)
2017/03/20 20:30   【中日新聞】  
 かつて「世界で最も美しい紙」とうたわれながら、歴史の中に消えた中央アジアの「サマルカンド紙」を、日本の手すき和紙の技法でよみがえらせる取り組みを愛知県立芸大(愛知県長久手市)の柴崎幸次教授らが始めた … [記事全文]  

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