47NEWS >  共同ニュース >  新潟で高病原性鳥インフル検出 30万羽超処分、青森でも疑い
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 食用アヒルからH5型の鳥インフルエンザウイルスを検出した青森市の家禽農場に集まる関係者=29日午前9時48分
 食用アヒルからH5型の鳥インフルエンザウイルスを検出した青森市の家禽農場に集まる関係者=29日午前9時48分
2016/11/29 09:23   【共同通信】  
 新潟県は29日未明、同県関川村の養鶏場で死んでいた鶏から、強毒性で大量死につながるH5型の高病原性鳥インフルエンザウイルスを検出したと発表した。この養鶏場で飼育している約31万羽の殺処分を開始、自衛 … [記事全文]    

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