47NEWS >  共同ニュース >  野口英世の研究写真3千枚超発見 ガラス乾板、福島・記念館
 ヘッドライン

                   1913年発表の論文に掲載した顕微鏡写真の原本とみられるガラス乾板から作ったプリント。下部の文字は裏返しになっている(野口英世記念館提供)
 1913年発表の論文に掲載した顕微鏡写真の原本とみられるガラス乾板から作ったプリント。下部の文字は裏返しになっている(野口英世記念館提供)
2016/03/24 18:17   【共同通信】  
 黄熱病の研究などで知られる野口英世(1876~1928年)が米国の研究所で所有していた3千枚を超す研究写真が、福島県猪苗代町にある野口英世記念館の収蔵庫に保管されていたことが24日、分かった。 … [記事全文]    

同じカテゴリのニュース