47NEWS >  共同ニュース >  県有明海漁協「容認は困難」 オスプレイ配備現地調査協力で
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現地調査について説明した九州防衛局の市川道夫企画部長(中央)。右は県有明海漁協の徳永重昭組合長=3日午前、佐賀市の県水産会館
現地調査について説明した九州防衛局の市川道夫企画部長(中央)。右は県有明海漁協の徳永重昭組合長=3日午前、佐賀市の県水産会館
2016/03/04 10:54   【佐賀新聞】  
 佐賀空港への自衛隊新型輸送機オスプレイ配備計画をめぐり、防衛省は3日、駐機場候補地などの現地調査への協力を県有明海漁協に再要請した。漁協は態度を保留し、8日に検討委員会を開いて対応を協議する。徳永重 … [記事全文]  

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