【パリ共同】フランス南部ガール県マルクール地区の低レベル核廃棄物処理センターの溶融炉で12日午前11時45分(日本時間同午後6時45分)ごろ、爆発があり、1人が死亡した。4人が負傷し、うち1人が重傷。放射性物質の外部への漏出はないという。フランス原子力安全局(ASN)などが明らかにした。
原発大国フランスは福島第1原発事故後も原…
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2011/09/13 01:10
【共同通信】
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