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  • 大日本スクリーン製造が進出計画の再開方針を決めた「くまもと臨空テクノパーク」(中央)=2010年12月、益城町
     業績悪化から新規投資を凍結していた大手半導体・液晶製造装置メーカーの大日本スクリーン製造(京都市、橋本正博社長)が、県の工業団地「くまもと臨空テクノパーク」(益城町、約24ヘクタール)への進出計画を再開する方針を決めたことが14日、分かった。2011年度内の用地取得を目指し、県との協議に入る。  同社は08年8月、県や益城町と立地協定を締結。当初計画では、総額500億円を投じて半導体製造装置な…     [記事全文]  
    2011/06/15 16:00   【熊本日日新聞】  

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