サッカーのワールドカップ(W杯)2022年大会の日本招致委員会は3日、招致アンバサダー(大使)に日本代表のアルベルト・ザッケローニ新監督が就任したと発表した。アンバサダーは招致活動へのアドバイスや、国内外に開催をアピールする役割を担う。
ザッケローニ監督は招致委を通じ「02年大会は非常に良い印象が残っている。W杯が日本で開催されれば素晴らしいこと」とコメントした。
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2010/09/03 23:50
【共同通信】
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