47NEWS >  共同ニュース >  中国迎賓館の味を提供 プリンスホテル東京
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  •  プリンスホテル(東京)は23日、中国政府の迎賓館である釣魚台国賓館(北京)の料理人が腕をふるう「美食祭」を「ザ・プリンス パークタワー東京」(東京都港区)で始めた。29日まで。  約800年の歴史を持ち、かつて皇帝に料理を供した同国賓館が技術を披露するのは米国やシンガポールなどに続き、日本では初めて。  フカヒレやアワビに加え、ナマコやイカの卵など伝統食材を中国各地の味付けで調理。低塩分、低糖分、低カロリーという。ランチは1万円から2万9千円まで、ディナーは1万…     [記事全文]    
    2010/08/23 17:18   【共同通信】  

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