サン・クロレラ・クラシック第2日(30日・北海道小樽CC=7471ヤード、パー72)第2ラウンドは前日に続いて日没サスペンデッドとなり、半数以上の選手が競技を完了できず、第1ラウンドを1オーバーの73で回った石川遼と池田勇太は、ともに第2ラウンドを開始できなかった。
競技を終えた中では平塚哲二が第1ラウンドを70、第2ラウンドを66で回り、通算8アンダー、136でW・リャン(中国)と並んでトップ。1打差に高山忠洋が続いた。ディネッシュ・チャンド(フィジー)が17ホールを終え、通算10アンダーとした。p…
[記事全文]
2010/07/30 19:44
【共同通信】
同じカテゴリのニュース
