47NEWS >  共同ニュース >  地価急落地点、市川に集中 “ミニバブル”崩壊余波続く
  •  ヘッドライン     

  • 2010年県内公示地価で、商業地のうち下落率が最も大きかった「市川市市川1の21の6」周辺=18日
     2010年の県内公示地価は、住宅地、商業地とも、地価下落率が最も大きい10地点のほとんどを市川市内の地点が占め、東京近接地域での落ち込みが顕著となった。下落率の1位はいずれもJR市川駅近く。各地点とも都内へのアクセスが良いことからマンション需要の高まりなどで“ミニバブル”状態になり、08年までは地…     [記事全文]  
    2010/03/19 17:52   【千葉日報】  

    同じカテゴリのニュース