47NEWS >  共同ニュース >  新型インフルの致死率0・4% 国際チームが分析
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  •  【ワシントン11日共同】世界に広がっている新型インフルエンザの致死率は1957年のアジア風邪並みの約0・4%で、感染力は季節性インフルエンザよりも強いとする初期データの分析結果を、国際チームが11日、米科学誌サイエンス(電子版)に発表した。 …     [記事全文]    
    2009/05/12 10:20   【共同通信】  

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