47NEWS >  共同ニュース >  焼失の重文障壁画「猿曳図」1面、43年ぶり復元
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  • 京都市北区の臨済宗大徳寺派大本山・大徳寺は、43年前の火災で焼失した重文の障壁画、狩野探幽筆「猿曳図(さるひきず)」の一面を復元した。軽快に描かれた猿と猿使いや、ながめる人々の表情豊かな姿が、水墨の柔らかいタッチでよみがえった。 …     [記事全文]  
    2009/02/24 11:27   【京都新聞】  

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