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 京大病院で記者会見する山本育海さん(右)と戸口田淳也医師=5日午後、京都市

iPS創薬治験1例目に着手 骨の難病、京大が世界初

 患者の人工多能性幹細胞(iPS細胞)を用いて京都大の研究チームが見つけた、骨の難病の治療薬候補について、京大病院は5日、1例目の臨床試験(治験)に着手したと明らかにした。京大によると、iPS細胞を使…[記事全文]

2017/10/05 19:47  【共同通信】


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