目が不自由になりながらも多くの作品や独自の書論を残したつるぎ町出身の書家・都郷鐸堂(つごうたくどう)(1858〜1944年)の作品を集めた「都郷鐸堂の書」が、徳島市の県立博物館で開かれている。4月1日まで。 細く流れるような字体が特徴の掛け軸や書簡な・・・… [記事全文]
2012/02/09 14:38 【徳島新聞】
目が不自由になりながらも多くの作品や独自の書論を残したつるぎ町出身の書家・都郷鐸堂(つごうたくどう)(1858〜1944年)の作品を集めた「都郷鐸堂の書」が、徳島市の県立博物館で開かれている。4月1日まで。 細く流れるような字体が特徴の掛け軸や書簡な・・・… [記事全文]