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てくてくjapan 番外編

和歌山

地域ニュース

改良区間の500メートルが開通 国道424号

 和歌山県みなべ町清川の紀州備長炭振興館付近の国道424号で、県が進める道路改良事業の500メートル区間が28日午後開通した。残り200メートルの区間も2017年度中の開通を目指すという。 道路改良事業(延長約1・4キロ)は10年度から始まった…[詳細を見る]

2017/03/28【紀伊民報】

不来方 30年前に10人で出場の元球児 24日甲子園で応援

 【大阪支社】30年前、わずか10人のチームでセンバツに出場し、強豪と渡り合って甲子園を沸かせた「大成(たいせい)十勇士」が24日、同じく選手10人で初戦に挑む…[詳細を見る]

2017/03/24 11:02

【2801】さとこのお酒 純米吟醸 【和歌山】

【K立ち飲みにて 全13回の⑥】  酒友のPとTと3人で、立ち飲みの店に出かけた。食べ物は持ち込みなので、PとTは焼鳥や寿司を買ってきた。この店は、有名地酒蔵…[詳細を見る]

2017年03月19日

和歌山

全国初、養殖スマ出荷 「全身トロ」で美味 県と東京海洋大など

  和歌山県水産試験場(串本町)は12日、人工的に産卵させて育てた「スマ」(サバ科)を全国で初めて出荷すると発表した。東京や大阪の百貨店などに合計約40匹を出荷する。スマは「全身トロ」といわれるほど美味…[詳細を見る]

2016年01月18日 【紀伊民報@串本(紀伊民報)

商店街活性化支援

100円商店街にぎわう 買い物客、笑顔で品定め

 和歌山県田辺市商店街振興組合連合会は10日、中心市街地の商店街で、商品を100円で提供する「NANKIたなべ100円商店街」を開いた。5回目。商店街は商品を品…[詳細を見る]

2012年11月10日 【紀伊民報】

ホッとニュース

ぼくは水先案内犬だワン

ぼくは水先案内犬だワン

 和歌山県すさみ町江住で、まるで水先案内人のように、遊漁船の先端に立つ犬が利用者らの人気を集めている。  名前は「イチ」。ラブラドルレトリバーの雄で、酒店と「カセ釣り」の遊漁船を営む森下繁さん(51)が飼っている。田辺市稲成町から2月にやっ …[詳細を見る]

2010/12/13 【紀伊民報】

商品速報

郵送できるお守り箱

 箱製造の田中ケース(京都市中京区)は、合格祈願や縁結びなどのメッセージを添えてお守りを郵送できる「京のおまもり箱『おふくさん』」の販売を始めた。縦14・5センチ、横9・5センチ、厚さ1・5センチの箱の内側にお守りを結ぶフックがあり、内扉に …[詳細を見る]

2010/12/11 【京都新聞】

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