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てくてくjapan 番外編

長崎

地域ニュース

空き校舎をアート拠点に 芸術家が住み込みで創作活動

 南島原市教育委員会は新年度、閉校した白木野小(同市南有馬町)の旧校舎を改修し、芸術家が住み込みで創作に取り組む「アートビレッジ・シラキノ」として活用する事業を始める。立地地域は平和祈念像(長崎市)を手掛けた彫刻家、故北村西望が生まれ育った…[詳細を見る]

2017/03/24【西日本新聞】

秋季九州大会 佐賀商8強

 第139回九州地区高校野球大会第2日は24日、大分県の臼杵市民球場などで2回戦5試合が行われ、県代表の佐賀商は長崎日大に4−2で勝ち、ベスト8入りした。  …[詳細を見る]

2016/10/25 11:07

おでかけ

観光列車「おれんじ食堂」が運行再開

観光列車「おれんじ食堂」が運行再開

 肥薩おれんじ鉄道の観光列車「おれんじ食堂」が25日、昨年末からの車両点検を終え3カ月ぶりに運行を再開する。新たに公衆無線LAN「WiFi(ワイファイ)」を整備。徐行区間を延ばし、食事や風景をゆっくり楽しめるようにする。  おれんじ食堂は2 …[詳細を見る]

2016/03/25 【熊本日日新聞】

【2230】白嶽 大吟醸 山田錦100%使用(しらたけ) 【長崎】

 2泊3日の長崎旅行をしたとき、酒屋さんなどで酒を買い求め、自宅に送った。今回の「白嶽 大吟醸」もその一つ。長崎空港の売店酒コーナーで買った。コーナーの担当女性…[詳細を見る]

2015年12月10日

長崎

戦艦武蔵の入港ぜんざい発売 佐世保市の食品企画会社

  旧日本海軍の戦艦「武蔵」とみられる船体が今年3月に見つかったことにちなみ、佐世保市赤崎町の食品企画会社エスプランニング(園田郁子社長)は今月、「戦艦武蔵の入港ぜんざい」を発売した。園田社長は「1年を…[詳細を見る]

2015年11月09日 【長崎新聞@佐世保(長崎新聞)

ホッとニュース

「先生」は中高生、恒例の夏休み勉強会 大津町

「先生」は中高生、恒例の夏休み勉強会 大津町

 大津町で中高生が小中学生をボランティアで教える夏休み恒例の勉強会が開かれている。大津小では27日、高校生らが約180人の児童を相手に夏休みの宿題などをアドバイスした。  “先生役”を務めるのは町教委が募集した大津、翔陽の2高校と大津、大津 …[詳細を見る]

2015/07/28 【熊本日日新聞】

商店街活性化支援

外国人客に通訳サービス 長崎市の中心商店街

 上海航路やクルーズ船の外国人観光客を取り込もうと長崎市浜町の中心商店街などで先月、コールセンター方式の通訳サービスが始まった。大型商業施設での導入例はあるが、…[詳細を見る]

2012年07月04日 【西日本新聞】

商品速報

芋焼酎「磨き大島」を定番商品に

 西海市大島町の長崎大島醸造(五貫信社長)は、皮などを削った地元産のサツマイモ「紅あずま」を使った「吟醸芋焼酎『磨き大島』」を定番商品として売り出した。  「磨き大島」は皮などを削って仕込むことで芋焼酎独特の癖を抑え、すっきりとした飲みやす …[詳細を見る]

2012/04/28 【長崎新聞】

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