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てくてくjapan 番外編

長崎

「御衣黄」咲き誇る

「御衣黄」咲き誇る

 長崎市永井隆記念館(上野町)で、淡い黄緑色の花を咲かせる桜の一種「御衣黄(ぎょいこう)」が見頃を迎えている。  御衣黄は、原爆に遭いながら医療活動に尽力した…[記事全文]

2012年04月15日 【西日本新聞】

地域ニュース

イルカ再び確認 4月に続き15頭 佐世保・九十九島 

 24日午前11時ごろ、佐世保市の九十九島湾内で、クルージングツアー中のヨットの船長がイルカの群れを発見、連絡を受けた九十九島水族館「海きらら」(同市)の駒場昌幸イルカ課長らが調査したところ、約15頭ほどが九十九島・鼠島から南約500メート…[詳細を見る]

2012/05/25【西日本新聞】

ホッとニュース

全盲の中尾さん長崎外国語大に入学

全盲の中尾さん長崎外国語大に入学

 この春、夢に向かって新生活をスタートさせた全盲の青年がいる。長崎外国語大(長崎市横尾3丁目)に入学した中尾清隆さん(18)=同市末石町=。県視覚障害者協会によると、県内の大学で全盲の学生を受け入れたのは「初めてではないか」という。中尾さん …[詳細を見る]

2012/05/05 【長崎新聞】

おでかけ

黄金のサワガニ仲間入り 海きらら

黄金のサワガニ仲間入り 海きらら

 大型連休でにぎわう佐世保市鹿子前町の九十九島水族館(海きらら)に、黄金色のサワガニが仲間入りし人気を集めている。  サワガニは川の上流や中流域に生息。普通は甲羅が茶褐色、はさみや脚は朱色をしている。展示しているのは2日に同市世知原町で発見 …[詳細を見る]

2012/05/05 【長崎新聞】

商品速報

芋焼酎「磨き大島」を定番商品に

 西海市大島町の長崎大島醸造(五貫信社長)は、皮などを削った地元産のサツマイモ「紅あずま」を使った「吟醸芋焼酎『磨き大島』」を定番商品として売り出した。  「磨き大島」は皮などを削って仕込むことで芋焼酎独特の癖を抑え、すっきりとした飲みやす …[詳細を見る]

2012/04/28 【長崎新聞】

創成館が初戦敗退 九州地区高校野球

 第130回九州地区高校野球大会(春季大会)第1日は21日、佐賀市のみどりの森県営球場などで1、2回戦計5試合を行い、本県代表の創成館は今春の選抜大会出場校の九…[詳細を見る]

2012/04/22 11:33

商店街活性化支援

外国人の「トモダチ」探して町を活性化

   ゲームを通じ外国人との英会話を楽しむ国際交流イベント「トモダチ・ハンティング」が30日、佐世保市中心部の商店街である。小中学生の参加者を募集中。  楽しみなが…[詳細を見る]

2012年03月16日 【長崎新聞】

【47】六十餘洲 純米酒 山田錦(ろくじゅうよしゅう)

 ある蔵の新酒を楽しむ会に参加し、蔵の社長から、なぜかとても気に入られた。初対面だったのにもかかわらず社長が「杉玉あげるよ」と言ってくれたのには驚いた。杉玉は、…[詳細を見る]

2010年03月07日

長崎

長崎ちゃんぽんの極み 豪快「カツちゃんぽん」 【GOHAN特製原稿】

  ちゃんぽんといえば長崎の代名詞。「色々なものを混ぜこぜにすること」「数種類の酒を一時に飲むこと」の意味でも使われる。今回の長崎GOHANは「カツちゃんぽん」。ただでさえ色んな具材を混ぜるちゃんぽんの…[詳細を見る]

2010年11月29日 【板ちゃん@長崎 (長崎新聞)

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