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てくてくjapan 番外編

鹿児島

地域ニュース

よみがえる「東海道五拾三次」 広重展開幕 鹿児島市立美術館

 「生誕220年 広重展 東海道五拾三次を描いた天才風景絵師」(南日本新聞社、鹿児島市立美術館主催、光学堂特別協賛)が24日、鹿児島市立美術館で開幕した。旅情あふれる代表作「東海道五拾三次」などに美術ファンらが見入った。 歌川広重(1797…[詳細を見る]

2017/03/24【南日本新聞】

喜界高の久保元監督に「育成功労賞」 教え子ら祝う

 高校野球の発展に貢献した指導者を表彰する「育成功労賞」に、喜界町の喜界高校野球部元監督、久保正樹さん(70)=千葉県=が選ばれ、10月29日、同町のホテルで祝…[詳細を見る]

2016/11/08 12:32

おでかけ

魔法の美術館来場者1万人突破 鹿児島市の黎明館

魔法の美術館来場者1万人突破 鹿児島市の黎明館

 鹿児島市の黎明館で開催中の「魔法の美術館」(南日本新聞社主催、丸和建設特別協賛)の来場者が27日、1万人を突破した。 …[詳細を見る]

2016/07/27 【南日本新聞】

ホッとニュース

ようこそ春の旅鳥たち 南さつま市・笠沙で羽休め

ようこそ春の旅鳥たち 南さつま市・笠沙で羽休め

 南さつま市笠沙は、海上を島伝いに繁殖地や越冬地へ向かう渡り鳥たちの貴重な中継地だ。特に春先には希少な迷い鳥たちが数多く観察されるため、思いがけない出合いを求めて訪れる野鳥愛好家が多い。今年も3月に入り、続々と珍客の便りが届き始めている。 …[詳細を見る]

2016/03/29 【南日本新聞】

鹿児島

ふるさと小包ご当地丼が好評 さつま町料理店とタッグ

  鹿児島県内のすべての郵便局436局が展開する「ふるさと小包」で、さつま町のご当地丼「黒毛和牛たけのこ丼のもと」と「さつま黒豚味噌(みそ)鍋」が、販売から1カ月で約2200セット売り上げるなど好評だ。…[詳細を見る]

2016年01月04日 【南日本新聞@さつま町(南日本新聞)

商品速報

チョウザメカレーで産地PR 小林市

 「チョウザメのまち」を目指す小林市で、初の土産品「チョウザメコラーゲンカレー」が完成した。淡泊な白身に、全身を使ったコラーゲンスープを合わせた自信作。関係者は「持ち帰り、小林のチョウザメを広めて」と産地PRを期待する。小林商工会議所チョウ …[詳細を見る]

2015/05/04 【南日本新聞】

【970】薩州正宗 純米酒 生貯蔵酒(さっしゅうまさむね) 【鹿児島】

【日本酒研究会月例会 全7回の①】  異業種の“酒飲み人”が月1回、M居酒屋に集う日本酒研究会。研究会とは名ばかりで、単なる飲み会だ。今回はフルメンバーの6人が…[詳細を見る]

2012年12月05日

商店街活性化支援

商店街「聖地巡礼」に期待 種子島舞台のゲーム発売

 宇宙航空研究開発機構(宇宙機構)が協力し、種子島を舞台に制作されたテレビゲーム「ロボティクス・ノーツ」が28日、全国で一斉発売される。ゲームに登場する場所を訪…[詳細を見る]

2012年06月28日 【南日本新聞】

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