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てくてくjapan 番外編

鹿児島

地域ニュース

鹿児島県内 16年度ふるさと納税134億円 

 鹿児島県と県内43市町村に2016年度に寄せられた「ふるさと納税」は134億9700万円(速報値)で、前年度の1.8倍に増えたことが24日分かった。08年度の制度開始以降、最高額。返礼品に肉やタンカンを加えた南大隅町が105.1倍の3億1…[詳細を見る]

2017/04/25【南日本新聞】

沖尚快勝、美来工科はコールド勝ち 九州地区大会

 高校野球の第140回九州地区大会の第2日は23日、沖縄セルラースタジアム那覇とコザしんきんスタジアムの2会場で計5試合を行った。沖縄県第1代表の沖縄尚学は鹿町…[詳細を見る]

2017/04/24 16:26

おでかけ

釈迦の誕生祝い幸せ願う ご当地丼も人気/志布志市志布志

釈迦の誕生祝い幸せ願う ご当地丼も人気/志布志市志布志

かつて港町として栄えた志布志市志布志町に、江戸時代から続く祭りがある。仏教を開いた釈迦(しゃか)の誕生を祝う「お釈迦まつり」だ。 …[詳細を見る]

2017/04/14 【南日本新聞】

ホッとニュース

ようこそ春の旅鳥たち 南さつま市・笠沙で羽休め

ようこそ春の旅鳥たち 南さつま市・笠沙で羽休め

 南さつま市笠沙は、海上を島伝いに繁殖地や越冬地へ向かう渡り鳥たちの貴重な中継地だ。特に春先には希少な迷い鳥たちが数多く観察されるため、思いがけない出合いを求めて訪れる野鳥愛好家が多い。今年も3月に入り、続々と珍客の便りが届き始めている。 …[詳細を見る]

2016/03/29 【南日本新聞】

鹿児島

ふるさと小包ご当地丼が好評 さつま町料理店とタッグ

  鹿児島県内のすべての郵便局436局が展開する「ふるさと小包」で、さつま町のご当地丼「黒毛和牛たけのこ丼のもと」と「さつま黒豚味噌(みそ)鍋」が、販売から1カ月で約2200セット売り上げるなど好評だ。…[詳細を見る]

2016年01月04日 【南日本新聞@さつま町(南日本新聞)

商品速報

チョウザメカレーで産地PR 小林市

 「チョウザメのまち」を目指す小林市で、初の土産品「チョウザメコラーゲンカレー」が完成した。淡泊な白身に、全身を使ったコラーゲンスープを合わせた自信作。関係者は「持ち帰り、小林のチョウザメを広めて」と産地PRを期待する。小林商工会議所チョウ …[詳細を見る]

2015/05/04 【南日本新聞】

【970】薩州正宗 純米酒 生貯蔵酒(さっしゅうまさむね) 【鹿児島】

【日本酒研究会月例会 全7回の①】  異業種の“酒飲み人”が月1回、M居酒屋に集う日本酒研究会。研究会とは名ばかりで、単なる飲み会だ。今回はフルメンバーの6人が…[詳細を見る]

2012年12月05日

商店街活性化支援

商店街「聖地巡礼」に期待 種子島舞台のゲーム発売

 宇宙航空研究開発機構(宇宙機構)が協力し、種子島を舞台に制作されたテレビゲーム「ロボティクス・ノーツ」が28日、全国で一斉発売される。ゲームに登場する場所を訪…[詳細を見る]

2012年06月28日 【南日本新聞】

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