47NEWS >  地域ニュース >  てくてくjapan >  てくてく鹿児島

てくてくjapan 番外編

鹿児島

地域ニュース

障害者自立へタッグ 奄美の社福法人と酒造会社が業務協力協定

 在宅障害者の社会参加や自立支援を目的に、奄美市の社会福祉法人三環舎(向井扶美理事長)と龍郷町の黒糖焼酎メーカー町田酒造(中村安久社長)が、業務協力協定を結んだ。共同で商品開発や販売促進に取り組む。締結式では両者で開発した2種類のゼリーが発…[詳細を見る]

2017/07/24【南日本新聞】

おでかけ

夏本番 鹿児島の「涼」スポットはいかが

夏本番 鹿児島の「涼」スポットはいかが

霧島神宮周辺を流れる霧島川に沿って整備された「霧島神水峡遊歩道」。全長は1.8キロメートルで、夏の散策にちょうど良いコース。 …[詳細を見る]

2017/07/24 【南日本新聞】

鹿児島大会 神村学園、5年ぶり4度目優勝

 第99回全国高校野球選手権鹿児島大会最終日は20日、鹿児島市の県立鴨池球場で決勝があり、神村学園が5−2で50年ぶりの甲子園出場を目指した鹿児島を下し、5年ぶ…[詳細を見る]

2017/07/21 09:59

ホッとニュース

ようこそ春の旅鳥たち 南さつま市・笠沙で羽休め

ようこそ春の旅鳥たち 南さつま市・笠沙で羽休め

 南さつま市笠沙は、海上を島伝いに繁殖地や越冬地へ向かう渡り鳥たちの貴重な中継地だ。特に春先には希少な迷い鳥たちが数多く観察されるため、思いがけない出合いを求めて訪れる野鳥愛好家が多い。今年も3月に入り、続々と珍客の便りが届き始めている。 …[詳細を見る]

2016/03/29 【南日本新聞】

鹿児島

ふるさと小包ご当地丼が好評 さつま町料理店とタッグ

  鹿児島県内のすべての郵便局436局が展開する「ふるさと小包」で、さつま町のご当地丼「黒毛和牛たけのこ丼のもと」と「さつま黒豚味噌(みそ)鍋」が、販売から1カ月で約2200セット売り上げるなど好評だ。…[詳細を見る]

2016年01月04日 【南日本新聞@さつま町(南日本新聞)

商品速報

チョウザメカレーで産地PR 小林市

 「チョウザメのまち」を目指す小林市で、初の土産品「チョウザメコラーゲンカレー」が完成した。淡泊な白身に、全身を使ったコラーゲンスープを合わせた自信作。関係者は「持ち帰り、小林のチョウザメを広めて」と産地PRを期待する。小林商工会議所チョウ …[詳細を見る]

2015/05/04 【南日本新聞】

【970】薩州正宗 純米酒 生貯蔵酒(さっしゅうまさむね) 【鹿児島】

【日本酒研究会月例会 全7回の①】  異業種の“酒飲み人”が月1回、M居酒屋に集う日本酒研究会。研究会とは名ばかりで、単なる飲み会だ。今回はフルメンバーの6人が…[詳細を見る]

2012年12月05日

商店街活性化支援

商店街「聖地巡礼」に期待 種子島舞台のゲーム発売

 宇宙航空研究開発機構(宇宙機構)が協力し、種子島を舞台に制作されたテレビゲーム「ロボティクス・ノーツ」が28日、全国で一斉発売される。ゲームに登場する場所を訪…[詳細を見る]

2012年06月28日 【南日本新聞】

各都道府県のニュースや観光情報、地域情報、ご当地グルメ、地域動画などてくにゃんによる各都道府県ガイド。

北海道・東北
関東・甲信越
東海・北陸
近畿
中国・四国
九州・沖縄