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てくてくjapan 番外編

鹿児島

地域ニュース

米在住の指揮者 吹奏楽、小中高生に熱血指導 さつま町

 米国在住の指揮者、鈴木孝佳(タッド鈴木)さん(68)による吹奏楽セミナーが21日、さつま町の宮之城文化センターであった。小中高校生ら550人が、音の出し方や演奏の心構えを学んだ。 鈴木さんは日本人で初めて米吹奏楽指導者協会の正会員になるな…[詳細を見る]

2017/05/29【南日本新聞】

鹿児島県選抜大会 神村学園、2年ぶり4度目V

 第59回NHK旗争奪鹿児島県選抜高校野球大会最終日は27日、鹿児島市の県立鴨池球場で決勝があり、第1シード神村学園が5−1で鹿児島城西を破り、2年ぶり4度目の…[詳細を見る]

2017/05/28 13:21

おでかけ

グルメGP優勝のカレーいかが 南さつま市加世田西部

グルメGP優勝のカレーいかが 南さつま市加世田西部

 南日本新聞の販売所長が、配達エリアのグルメやおすすめスポットを紹介するシリーズ《ようこそわが町へ》。今回は南さつま市の加世田西部方面を紹介します。 …[詳細を見る]

2017/05/10 【南日本新聞】

ホッとニュース

ようこそ春の旅鳥たち 南さつま市・笠沙で羽休め

ようこそ春の旅鳥たち 南さつま市・笠沙で羽休め

 南さつま市笠沙は、海上を島伝いに繁殖地や越冬地へ向かう渡り鳥たちの貴重な中継地だ。特に春先には希少な迷い鳥たちが数多く観察されるため、思いがけない出合いを求めて訪れる野鳥愛好家が多い。今年も3月に入り、続々と珍客の便りが届き始めている。 …[詳細を見る]

2016/03/29 【南日本新聞】

鹿児島

ふるさと小包ご当地丼が好評 さつま町料理店とタッグ

  鹿児島県内のすべての郵便局436局が展開する「ふるさと小包」で、さつま町のご当地丼「黒毛和牛たけのこ丼のもと」と「さつま黒豚味噌(みそ)鍋」が、販売から1カ月で約2200セット売り上げるなど好評だ。…[詳細を見る]

2016年01月04日 【南日本新聞@さつま町(南日本新聞)

商品速報

チョウザメカレーで産地PR 小林市

 「チョウザメのまち」を目指す小林市で、初の土産品「チョウザメコラーゲンカレー」が完成した。淡泊な白身に、全身を使ったコラーゲンスープを合わせた自信作。関係者は「持ち帰り、小林のチョウザメを広めて」と産地PRを期待する。小林商工会議所チョウ …[詳細を見る]

2015/05/04 【南日本新聞】

【970】薩州正宗 純米酒 生貯蔵酒(さっしゅうまさむね) 【鹿児島】

【日本酒研究会月例会 全7回の①】  異業種の“酒飲み人”が月1回、M居酒屋に集う日本酒研究会。研究会とは名ばかりで、単なる飲み会だ。今回はフルメンバーの6人が…[詳細を見る]

2012年12月05日

商店街活性化支援

商店街「聖地巡礼」に期待 種子島舞台のゲーム発売

 宇宙航空研究開発機構(宇宙機構)が協力し、種子島を舞台に制作されたテレビゲーム「ロボティクス・ノーツ」が28日、全国で一斉発売される。ゲームに登場する場所を訪…[詳細を見る]

2012年06月28日 【南日本新聞】

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