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てくてくjapan 番外編

岩手

地域ニュース

パネル看板、村の魅力発信 久慈工高生が製作

 野田村の久慈工高(荒木田光孝校長、生徒122人)は、25日の三鉄十府ケ浦海岸駅の開業行事で、乗客を歓迎するパネル看板を披露した。同駅周辺の海産物や風景などを色鮮やかに描き、観光客らに村の魅力を発信する。 看板は待合室の外壁に4枚取り付けた…[詳細を見る]

2017/03/26【岩手日報】

不来方の野球部員らが帰県 関係者、健闘たたえる

 兵庫県西宮市の甲子園球場で行われている第89回選抜高校野球大会に21世紀枠で初出場した不来方の野球部員らが25日、盛岡市のJR盛岡駅に戻り、地元で応援した保護…[詳細を見る]

2017/03/26 11:14

おでかけ

介護現場の人材不足考えよう 若手がイベント

介護現場の人材不足考えよう 若手がイベント

 岩手県遠野市の介護や福祉の現場で働く若者でつくる「遠野ケアイノベーション会議」が19日、深刻化する介護従事者の不足を考えるイベントを開く。問題を地域で共有し、介護報酬引き上げなど人材確保策の必要性への理解を深める。  北海道の社会福祉士で …[詳細を見る]

2017/03/16 【河北新報】

ホッとニュース

<マルカン>昭和の大食堂 20日再開

<マルカン>昭和の大食堂 20日再開

 2016年6月に閉店した岩手県花巻市の老舗デパート「マルカン百貨店」で、レトロな雰囲気で人気のあった6階の展望大食堂が20日正午、営業を再開する。照明やテーブルなど内装は閉店前のままで、10段ソフトクリームなど名物メニューを提供する。1階 …[詳細を見る]

2017/02/19 【河北新報】

【2721】菊の司 七福神 辛口純米(きくのつかさ しちふくじん) 【岩手】

【B蕎麦屋にて 全4回の②】  仲間内で年に1-2回、キャンプをやっている。みんな、「飲む」「食う」は得意だが、「作る」が苦手。ということで、わたくしの友人・…[詳細を見る]

2017年01月30日

岩手

大豆パテはにおいも良し 復興めし 釜石バーガー

  岩手県釜石市のパン屋さん「あんでるせん」の主人小笠原辰雄さん(63)は思案していた。釜石バーガーの生みの親だ。  バーガー第2弾の開発を急がねばならぬ。  第1弾はイワシバーガーだった。地魚をパテに…[詳細を見る]

2015年09月21日 【河北新報@釜石(河北新報)

商品速報

宮古水産高生が考案 地元水産物で新商品

 宮古市の宮古水産高食品家政科の女子生徒16人が、地元の加工会社と連携して宮古産水産物を使った新商品を開発した。「ミヤコアミエビクラッカー」「三陸昆布椎茸佃煮(つくだに)」の二つで、3月に県内のスーパーやデパートで発売される予定。  クラッ …[詳細を見る]

2015/02/21 【河北新報】

商店街活性化支援

山田の商店街、再建徐々に 仮設集積で店主ら活気

 津波で中心市街地が甚大な被害を受けた山田町で、小売店や飲食店などの仮設店舗の商店街形成が進み、まちの再建を内外に発信している。小売店など5区画以上が集積する商…[詳細を見る]

2012年06月25日 【岩手日報】

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