[pdf]http://admin.ryukyushimpo.jp/uploads/img4f459be3e4ba3.jpg[/pdf] 翁長雄志那覇市長は22日の記者会見で、改築工事中の首里高校グラウンドで昨年11月26日に発見された米国製8インチ艦砲弾(118キロ)について、3月4日に発見現場での現地爆破処理を行うことを発表した。 現地爆破処理をするのは、艦砲弾に付いている信管の状態が腐食などで確認できず、安全化できないため。避難対象区域は処理現場から半径199メートルで、約383世帯… [記事全文]
2012/02/23 10:55 【琉球新報】