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列車が参るよシュラシュシュシュ♪ JR琴平駅「こんぴら船々」放送

 香川県琴平町榎井のJR琴平駅で27日から、列車の接近時に讃岐の民謡「こんぴら船々」のメロディーが流れることになった。観光振興の一環として、町がJR四国に提案して実現した。小気味よい“あの旋律”が、こんぴらさんのまちを味わい深く彩る。  同駅は3月に耐震改修工事が完了。大正期の開業当時をほうふつさ…[続き]

2017/04/27 【四国新聞】

JR九州と県警鉄道警察隊 発足30年記念し企画展

 門司区の九州鉄道記念館は、JR九州と県警鉄道警察隊(鉄警隊)の発足30周年を記念した企画展を開いている。6月4日まで。…[続き]

2017/04/26 【西日本新聞】

<SL銀河>プラネタリウム より色鮮やかに

 東日本大震災からの復興支援のためJR釜石線(花巻-釜石間、90.2キロ)を走る蒸気機関車「SL銀河」が4年目の運行開始を前に、車内上映するプラネタリウムのプログラムをリニューアルした。運行は29日から。  宮沢賢治の代表作「銀河鉄道の夜」をモチーフにした雰囲気は従来通り。リンドウの紫、ススキの白、…[続き]

2017/04/25 【河北新報】

「磐梯山ゴールドライン」「磐梯吾妻レークライン」再開通

 観光道路の磐梯山ゴールドラインと磐梯吾妻レークラインの冬季通行止めが21日に終了し、再開通した。…[続き]

2017/04/22 【福島民友新聞】

瀬戸の夕景、楽しんで 22日からサンセットクルーズ

 瀬戸内海の夕景を楽しんで-。四国4県とJRグループによる国内最大級の大型観光企画・四国デスティネーションキャンペーンの特別企画「瀬戸内海サンセットクルーズ」が22日に始まる。6月24日までの土日を中心に計14日間、オープンデッキ付きのチャーター船で多島美と夕日を満喫してもらう。  高松観光コンベ…[続き]

2017/04/21 【四国新聞】

新型特急「リバティ会津」21日運行 東武鉄道、観光再生へ発進

 東京都の浅草駅と福島県南会津町の会津田島駅間(延長約190キロ)を乗り換えなしで結ぶ東武鉄道の新型特急「リバティ会津」が21日、運行を始める。新型特急運行の効果を最大限に生かした会津の観光再生を目指し、地元では受け入れ態勢の準備が大詰めを迎えている。…[続き]

2017/04/20 【福島民友新聞】

F1「皇帝」最速マシンを目の前で 新潟で展示

 イタリアのF1チーム、フェラーリが2005年のシリーズを戦った「F2005」が新潟市中央区万代2のコズミックスビル1階で展示されている=写真=。19日もファンが憧れの真っ赤な車体に、うっとりと見入っていた。  東京でフェラーリの販売を手掛ける新潟トヨタ自動車の関連会社が企画した。車両は元F1王者…[続き]

2017/04/20 【新潟日報】

日帰り定期観光バス運行、11月まで 会津乗合自動車

 春の観光シーズンの幕開けに合わせ、会津乗合自動車(会津バス、会津若松市)は今月から11月まで、観光と昼食がセットになった日帰りの定期観光バスを運行している。  運行しているのは、「猪苗代湖遊覧船と野口英世の生家~千円札にもなった偉人、野口英世記念館を訪ねて」と「日本遺産 仏都会津~巡礼を通して観た…[続き]

2017/04/19 【福島民友新聞】

ラフティング、水しぶきに歓声 松本・梓川で体験会

 県内各地の河川で、ゴムボートに乗って川下りを楽しむラフティングがシーズンを迎えた。松本市梓川倭の公共宿泊施設「梓水苑」は18日、梓川で観光関係者ら向けの体験会を開催。松本大スポーツ健康学科の14人が雪解け水のしぶきを浴び、歓声を上げた。  学生たちはウエットスーツとヘルメット、ライフジャケットを装…[続き]

2017/04/19 【信濃毎日新聞】

新幹線の開業効果狙え 函館に人力車が復活

 【函館】小樽など全国の観光地で人力車を走らせる、えびす屋(京都)が22日、函館市内で約8年ぶりに営業再開する。昨春の北海道新幹線開業による観光客の増加を受けたもの。2006年春に函館西部地区に進出したが、客足が伸びず慢性的な赤字から09年9月末に撤退していた。  えびす屋は、京都・嵐山や東京・浅…[続き]

2017/04/19 【北海道新聞】