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復興運ぶ運転再開 常磐線・竜田-富岡間、再建富岡駅で歓迎式典

 東日本大震災と東京電力福島第1原発事故の影響により運休していたJR常磐線の竜田―富岡間(6.9キロ)で21日、約6年7カ月ぶりに営業運転が再開された。…[続き]

2017/10/22 【福島民友新聞】

常磐線「竜田-富岡間」21日再開 6年7カ月ぶり、富岡新駅舎

 JR東日本は21日、東日本大震災と東京電力福島第1原発事故の影響で運休している常磐線の竜田―富岡駅間(6.9キロ)の運行を再開する。運行は約6年7カ月ぶり。…[続き]

2017/10/21 【福島民友新聞】

別所線「呑み鉄トレイン」運行へ 沿線酒蔵の銘柄飲み比べ

 上田電鉄(上田市)は11月25日、別所線の車内で地酒を楽しむ「呑(の)み鉄トレイン」を昨年に続き運行する。有志らでつくる「別所線の将来を考える会」との共催。沿線にある若林醸造が地酒を提供し、「普段、別所線に縁のない人にも魅力を感じてほしい」としている。  別所線下之郷駅に午前11時に集合し、通常と…[続き]

2017/10/20 【信濃毎日新聞】

安芸―室戸145キロを自転車で走ろう 先着500人募集 高知県

 自転車で県東部の海山を走る「第3回安芸・室戸パシフィックライド」が12月3日に開かれる。今回は開催中の「志国高知 幕末維新博」に合わせ、安芸市の岩崎弥太郎像に立ち寄るルートが加わり、県東部観光協議会などでつくる実行委員会が参加者を募集している。  「―ライド」は一昨年の「高知家・まるごと東部博」…[続き]

2017/10/19 【高知新聞】

鉄道人気衰えず、入館200万人突破 京都鉄博

 京都市下京区の京都鉄道博物館がこのほど、入館者200万人を突破した。昨年4月末にオープンして以降、子どもから大人まで楽しめる施設として、さまざまなイベントや展示を開催してきた。…[続き]

2017/10/14 【京都新聞】

ワイン列車、好評につき拡大 長電が27日から11回

 長野電鉄(長野市)は27日から12月下旬まで、沿線のワイナリーで醸造されたワインを特急列車に乗りながら味わう「ながでんワイントレイン」を運行する。3年目の今季は好評だった過去2年を踏まえ、昨季まで7、8回だった本数を11回に増やす。「地産地消の応援」を掲げ、県内産ブドウを使用したワインと地元食材の…[続き]

2017/10/14 【信濃毎日新聞】

富山の人気車両ずらり 市民プラザで鉄道展

 県内の鉄道愛好家でつくる富山レールクラブ(前川英雄会長)の鉄道展は13日、富山市民プラザで始まった。県内の美しい景色とともに捉えた鉄道写真や人気車両の模型が展示され、訪れた人を楽しませている。15日まで。  10月14日の鉄道の日に合わせて開いており、ことしで47回目。模型コーナーには、北陸新幹…[続き]

2017/10/14 【北日本新聞】

新津鉄道資料館、来館20万人に 新潟

 新潟市秋葉区の新津鉄道資料館が、2014年4月のリニューアルオープン以来の来館者が20万人に達し、記念セレモニーが開かれた。帆苅正悟館長が20万人目の来館者に花束と記念品を贈呈した。   新津鉄道資料館は、1983年に新津市鉄道資料館としてオープンし、98年に現在地に移転。市町村合併で2005年…[続き]

2017/10/13 【新潟日報】

週末の大津に巡回観光バス 1日乗車券を新設

 大津商工会議所などは14日からの土日祝に、大津市中心部で巡回バス「湖都古都・おおつぐるりんバス」を運行する。今年は1日乗車券を新設、昨年好評だったガイド乗車便を増便し、利便性を高めた。…[続き]

2017/10/13 【京都新聞】

新型「あずさ」量産車 松本駅に初登場

 松本―新宿駅間を中心に走る中央東線特急「スーパーあずさ」向け新型車両「E353系」の量産車が12日夜、首都圏の車両工場から初めて松本市の松本駅に到着した。JR東日本は12月から営業運転に導入する予定で、今後、中央東線で試運転を重ねる。  新型車両は、カーブで速度を落とさずに走行できる装置を改良し、…[続き]

2017/10/13 【信濃毎日新聞】