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「マリホ水族館」で完成内覧会

 商業施設の広島マリーナホップ(広島市西区)に「マリホ水族館」が完成し、22日、内覧会があった。前売りの年間パスポートを購入した人たち約850人が来場し、色鮮やかな魚が泳ぐ姿を楽しんだ。24日、正式オープンする。  約600平方メートルの館内に大小約30の水槽を設置。150種の魚を用意した。最も大…[続き]

2017/06/23 【中国新聞】

トップ選手が福島集結!野球など4競技指導 7月22日イベント

 NPO法人セーブ・ザ・ビーチ(東京、西村晃一理事長)は21日、国内のトップ選手を招き子どもたちにスポーツの楽しさを感じてもらうイベント「チャレンジ・フォーエバー・イン福島」を7月22日、福島市の十六沼公園で開催すると発表した。2020年の東京五輪・パラリンピックを見据え、同市で継続的に開催していく…[続き]

2017/06/22 【福島民友新聞】

松江観光ガイド「ちどり娘」 ツアー客に参加認定証

 今年で結成5周年を迎えた和服姿の松江観光ガイド「ちどり娘」が、松江城(松江市殿町)周辺を案内するツアーの参加認定証を作製した。国宝松江城を訪れた証しにしてほしいと、6月から参加者一人一人に手渡している。  ツアーは「松江城下めぐり」と題し、NPO法人松江ツーリズム研究会が毎日実施。ちどり娘が国宝…[続き]

2017/06/21 【山陰中央新報】

ポップサーカス松江公演 特設大テントお目見え

 ポップサーカス松江公演(山陰中央新報社、山陰中央テレビ主催)の開幕まで2週間を切った18日、会場の島根県立プール跡地(松江市学園南1丁目)に1300人を収容する特設大テントがお目見えした。  赤紫と黄色で彩られたテントは高さ20メートル、最大直径46メートルの楕円(だえん)形。16日から工事に取…[続き]

2017/06/20 【山陰中央新報】

信州DC、茅野にも「おいでなして」 テレビCM舞台から誘客

 茅野市観光協会は7月1日から、JRグループや県内の自治体が7〜9月に行う大型誘客の試み「信州デスティネーションキャンペーン(DC)」に合わせ、「おいでなして信州・ちのキャンペーン」を独自に展開する。佐久穂町や小海町との境にあり、JR東日本のテレビCMの舞台となった「白駒池」や周辺の「苔(こけ)の森…[続き]

2017/06/20 【信濃毎日新聞】

家具の使い心地を確認 静岡「メッセ」一般公開

 静岡県内外の家具の見本市「シズオカKAGUメッセ2017」(県家具工業組合主催)の一般公開が17日、静岡市駿河区のツインメッセ静岡で始まった。多くの来場者が多彩な家具の魅力に触れた。18日まで。  県内外53のメーカーや団体がブースを設け、自慢の製品をPRした。来場者はたんすの引き出しを開けたり、…[続き]

2017/06/18 【静岡新聞】

響く歓声!光輝く水しぶき! 福島・森合市民プールが営業開始

 福島県福島市森合の森合市民プールが17日、本年度の営業を開始した。初日は地元の児童らが訪れ、晴天の下、水遊びをする歓声が響いた。…[続き]

2017/06/18 【福島民友新聞】

サーカス出演者現地入り 園児が太鼓披露で歓迎

 ポップサーカス松江公演(山陰中央新報社、山陰中央テレビ主催)の開幕を前に、松江入りしたパフォーマーを歓迎するセレモニーが17日、松江市向島町の山陰中央テレビであった。市内の幼稚園児が太鼓を演奏し、にぎやかに出迎えた。  パフォーマー約30人は、和歌山市での公演を11日に終え、15日に松江市に到着…[続き]

2017/06/18 【山陰中央新報】

第6回日本一さくらんぼ祭りが開幕 山形

 旬を迎えた特産サクランボを通して本県の魅力を発信する「第6回日本一さくらんぼ祭り」が17日、山形市中心部で開幕した。歩行者天国となった会場では、そうめんの代わりにサクランボを流す「流しさくらんぼ」をはじめ、サクランボをモチーフにした御輿(みこし)の渡御、伝統芸能の披露など多彩な催しが繰り広げられ、…[続き]

2017/06/17 【山形新聞】

「瑞風」乗客に出雲神楽を 17日運行開始

 17日にデビューするJR西日本の豪華寝台列車「トワイライトエクスプレス瑞風(みずかぜ)」。島根県内の立ち寄り観光で目玉の一つになるのが神楽だ。原則週1回のペースで乗客が訪れる「神楽の宿」(雲南市大東町須賀)では地元団体が毎回上演。県内で初めて乗客が降りる19日の出雲市駅では、地元の保存会が出雲神楽…[続き]

2017/06/17 【山陰中央新報】