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中山の大藤ようやく見頃 柳川市が「まつり」期間延長

 柳川市三橋町中山の中山熊野神社境内で、樹齢約300年の県指定天然記念物「中山の大藤」が、例年より10日ほど遅く見頃になった。市は開催中の「中山大藤まつり」の期間を4日延長し、5月2日までとした。…[続き]

2017/04/28 【西日本新聞】

ピンク、赤…丘染めるツツジ 垂水市

 垂水市街地から、鹿屋市の大隅湖方面に続く県道71号を山手へ向かう。所々に崩れてむき出しになった山肌や倒木、土砂がまだ生々しい。昨年の台風16号の被害だ。…[続き]

2017/04/28 【南日本新聞】

花見の季節到来 函館でサクラ開花

 【函館】函館地方気象台は27日午後、サクラの開花を宣言した。平年より3日早く、昨年より3日遅い。  同気象台職員が函館市の 五稜郭 公園内の標本木で開花を確認した。  27日の函館の最高気温は平年より0・2度低い13・7度。4月上旬に暖かい日が続き、早い開花となった。満開は30日~5月1日ごろ…[続き]

2017/04/28 【北海道新聞】

〔ふくしま・さくらだより〕永泉寺 三春の滝桜と『姉妹樹』

 三春の滝桜と姉妹樹といわれる樹齢約400年の大木。根回り4.1メートル、枝張り16メートル、高さ12メートルの紅枝垂れ桜。県の天然記念物に指定されている。国道349号からでも見えるので見つけやすい。…[続き]

2017/04/27 【福島民友新聞】

「ピーターラビット」の世界広がる 新潟三越で展覧会

 世界的な人気の絵本「ピーターラビット」の作者、ビアトリクス・ポターの生誕150周年を記念した展覧会が26日、新潟市中央区の新潟三越で始まった=写真=。  ピーターラビットをあしらったパッチワークやジオラマ模型など国内外のアーティストによる作品約180点が並んでいる。パネル展示や初版本などの資料を…[続き]

2017/04/27 【新潟日報】

原爆資料館東館の新展示始まる

 原爆資料館(広島市中区)は26日、常設展示を全面的に見直した東館の一般公開を2年8カ月ぶりに始めた。最新の映像・情報技術を取り入れ、核兵器の非人道性や原爆投下後の広島の歩みを伝える。入れ替わる形で本館はこの日から閉鎖。展示を刷新し、来年7月にオープンする。  開館前のセレモニーで松井一実市長は「…[続き]

2017/04/27 【中国新聞】

丘一面のツツジ1万8千本見頃 長門・菅無田公園

長門市日置中の千畳敷近くの菅無田公園でツツジが見頃を迎えた。天候にもよるが、今月末までは楽しめそう。 …[続き]

2017/04/25 【山口新聞】

国道117の花、車窓彩る 飯山の千曲川沿い

 飯山市の千曲川沿いを通る国道117号で、沿道の菜の花が見頃を迎えた。昨季は暖冬の影響で見頃が10日ほど早かったが、今季は例年通りという。5月3〜5日には同市瑞穂の「菜の花公園」で恒例の「いいやま菜の花まつり」が開かれる。  市まちづくり課によると、道路沿いを花で彩る「フラワーロード」活動の一環で、…[続き]

2017/04/25 【信濃毎日新聞】

〔ふくしま・さくらだより〕馬ノ墓の種蒔桜 かれんに咲く紅色

 樹齢約300年といわれるベニヒガンザクラの大木。紅色のかれんな花が咲き誇る。幹の周囲は約6メートル。桜の開花と稲の種まき時期が重なったことから、地元住民らが種まき桜と呼ぶようになったという。…[続き]

2017/04/24 【福島民友新聞】

カツオのぼりすいすい 高知県黒潮町伊与木川で68匹壮観

 高知県幡多郡黒潮町佐賀の伊与木川で4月23日、恒例のカツオのぼりの川渡しが始まった。青い魚体のカツオ68匹に、赤や緑のこいのぼりも加わり、計100匹ほど。爽やかな風に乗って、青空をすいすいと泳いでいる。5月6日まで。    場所は道の駅「なぶら土佐佐賀」の北側で、地元の坂折地区の住民がカツオの町を…[続き]

2017/04/24 【高知新聞】