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おでかけ

眺め・景色

ピンク、赤…丘染めるツツジ 垂水市

 垂水市街地から、鹿屋市の大隅湖方面に続く県道71号を山手へ向かう。所々に崩れてむき出しになった山肌や倒木、土砂がまだ生々しい。昨年の台風16号の被害だ。…[続き]

2017/04/28 【南日本新聞】

〔ふくしま・さくらだより〕湯野上温泉駅 駅舎に映える花の色

 かやぶき屋根の駅舎に淡いピンク色の花弁が映える。下郷町の会津鉄道湯野上温泉駅周辺では、ソメイヨシノ約30本が満開を迎えた。写真愛好家や観光客でにぎわう人気の撮影スポットとなっている。…[続き]

2017/04/27 【福島民友新聞】

安来・広瀬で祭り 水田に映えるシバザクラ

 島根県安来市広瀬町東比田の永田集落で、5月5日まで「シバザクラ祭り」が開かれている。水田ののり面に植えたシバザクラを楽しんでもらおうと、住民でつくる実行委員会が昨年に続いて企画した。29日にテント村やステージイベント、スタンプラリーなどがある。  「シバザクラの里」づくりに取り組む同集落は、雑草…[続き]

2017/04/27 【山陰中央新報】

ここは桃源郷「見事な景色」 阿智・昼神温泉郷のハナモモ

 下伊那郡阿智村の国道153号沿いと昼神温泉郷に植わるハナモモの花が最盛期を迎えている。しとしとと雨が降り続いた26日も県内外から多くの観光客が訪れ、鮮やかな花々に手を伸ばしたり、写真を撮ったりしていた。  約1500本ある昼神温泉郷の朝市広場付近では、赤、白、桃の3色が川沿いの遊歩道脇で咲き誇り、…[続き]

2017/04/27 【信濃毎日新聞】

チューリップ鮮やか4万本 福島・新地城跡で咲き誇る

 福島県新地町の「新地城跡」で、色鮮やかにチューリップが咲き誇り、訪れた人を楽しませている。  同城跡には約40種類、4万本が植えられている。30日までチューリップ祭りを開催中(午前9時~午後4時)。  管理する新地城趾会によると、平年より少し早い13日に開花。天候にもよるが大型連休前半ごろまで…[続き]

2017/04/26 【福島民友新聞】

こいのぼり500匹、大空悠々と 新潟・加茂川

 加茂市の加茂川で、約500匹のこいのぼりが大空を悠々と泳いでいる。毎年春の恒例のイベントで、休日には多くの家族連れらでにぎわっている。  こいのぼりは住民有志が、西宮橋から葵橋まで約150メートルの間に飾っている。家庭で使わなくなったこいのぼりなどを集め、川の上を横断する10本のケーブルにつるし…[続き]

2017/04/26 【新潟日報】

広大な“花天井”にうっとり 南あわじでフジ見頃

 白と紫、ピンクなど色鮮やかに染まったフジが、国道28号沿いの庭園資材販売店「名主園」(兵庫県南あわじ市八木養宜上)で見頃を迎えている。訪れた人らは春の青空に映える“花天井”をうっとりと眺めていた。  とりわけ目を引くのは、だるまのように丸みを帯びた形で花が付くことでその名が付いた「だるまフジ」。…[続き]

2017/04/26 【神戸新聞】

滋賀・大川に「親水デッキ」 住民ら、竹灯籠ともし完成祝う

 旧野洲川の分流だった大川(滋賀県守山市今浜町)の河口部に、市が遊歩道「大川親水デッキ」を設置し、このほど完成記念イベントが開かれた。大学生や地元住民が作った竹灯籠が並び、親子連れらが写真を撮っていた。…[続き]

2017/04/26 【京都新聞】

春の湿原彩る白い花 赤名湿地でミツガシワ咲く

 島根県飯南町下赤名の赤名湿地で、沼地などに生育する寒地性植物のミツガシワが愛らしい白い花を咲かせ、春の湿原を彩っている。  1万年前の氷河期からの残存植物とされるミツガシワ科の多年草。西日本でも標高450メートルの高冷地にある赤名湿地など、限られた場所でしか見られない。  湿地内では、直径1~…[続き]

2017/04/26 【山陰中央新報】

信州、山シーズン開幕 県内各地で開山祭

 中央アルプス千畳敷、美ケ原高原、南アルプス林道で25日、それぞれ開山祭が開かれ、いよいよ県内に山岳観光シーズンがやって来た。  標高約2600メートルの中ア千畳敷カール(駒ケ根市)で開かれた開山祭には約150人が出席。千畳敷としらび平駅を結ぶ駒ケ岳ロープウェイは今年で開業50周年。澄み切った青空の…[続き]

2017/04/26 【信濃毎日新聞】