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尾瀬、待望の山開き ハイカーが高層湿原の自然満喫
福島、群馬、新潟、栃木の4県にまたがる尾瀬国立公園・尾瀬は22日、山開きを迎えた。大江湿原や尾瀬沼周辺では雪解けが進み、ハイカーは咲き始めたミズバショウを楽しみながら、高層湿原の自然をいち早く満喫した。
…[続き]2012/05/23 【福島民友新聞】
白老の旧飛生小校舎にカフェ開店「お茶して芸術鑑賞を」
白老町竹浦の旧飛生小学校校舎を共同アトリエとして若手芸術家たちが活動している「飛生アートコミュニティー」(国松希根太代表)は、旧校舎内に「飛兎(とびうさぎ)カフェ」をオープンさせた。「お茶しませんか」と来店を呼び掛けている。
「活動が活発化し、注目が高まっているなか、活動の一端…[続き]
2012/05/23 【室蘭民報】

被災者の手作り品販売 中京、布草履やストラップなど
東日本大震災の被災者が作った製品を展示販売する「東北のてしごと展」が22日、京都市中京区堺町通御池下ルの「くらふと・ギャラリー集」で始まった。復興への願いが込められた製品が集まり、訪れた人が気に入った品を手に取っていた。
被災者の製品を知ってもらおうと「ふんばろう東日本支援プロ…[続き]
2012/05/23 【京都新聞】

かわいらしいカエルの絵画 前山さんが26点を展示
福島県郡山市のフランス画家前山一夫さんの児童画展は14日、同市開成のギャラリー喫茶ポプラで開幕、来場者がかわいらしいカエルの絵に見入っている。31日まで。
…[続き]2012/05/21 【福島民友新聞】

全国から焼き物20万点 舞鶴で「陶器市」
全国有名産地の焼き物が集まる「全国陶器市」が、京都府舞鶴市下福井の道の駅「舞鶴港とれとれセンター」で開かれている。日常の食器から高級美術品まで約20万点が並び、来場者でにぎわっている。
九州を中心とする窯元や小売り、卸業者でつくる「全国大陶器市振興会」(事務局・山口県宇部市)が…[続き]
2012/05/21 【京都新聞】

癒やしの庭、快適な暮らし エクステリアフェア開幕
外装(エクステリア)資材を使った快適な住空間づくりを提案する「エクステリアフェア2012 イン九州」(西日本新聞社など主催)が18日、福岡市博多区築港本町の福岡国際センターで開幕した。20日まで。
…[続き]2012/05/19 【西日本新聞】

母親の視点で情報発信 避難者「さくらんぼママーズ」結成
福島第1原発事故の影響で、福島県から山形県に自主避難中の母親8人でつくる「さくらんぼママーズ」が、山形県内の公園の安全度を調べ、観光PR役も担う活動を始めた。子どもたちがのびのびと遊べる山形の安心情報を避難者や福島県の親子に提供。旬を迎えた特産物サクランボの魅力も、率先して発信している。…[続き]
2012/05/18 【河北新報】

ノアザミ、風にゆらり 西都原古墳群
西都市三宅の西都原古墳群で、淡い紫色の花を咲かせたノアザミがそよ風にゆらゆらと揺られ、訪れた人を楽しませている。西都原公園管理事務所によると、見ごろは5月末まで。
ノアザミは宮崎県内全域の山や野原などに自生するキク科のアザミ属。葉にはとげがあり、高さ約50~100センチ。花…[続き]
2012/05/18 【宮崎日日新聞】

「朝フラ」で健康に 指宿市の海岸
海岸でフラを踊り健康に-。指宿市や市観光協会などが4月から、第2、4日曜の朝に始めた「朝フラ」が好評だ。砂浜で潮風を聞きながら、ゆっくり手足を動かし、「気分爽快」と参加者。同協会は「適度な運動になるし、住民と観光客との交流につながる。多くの人に参加してもらいたい」と呼びかけている。
…[続き]2012/05/17 【南日本新聞】

和風のビーチハウス完成 洲本・大浜公園
白砂青松の名所復活に向け、兵庫県洲本市が大浜公園(同市海岸通)で建設工事を進めていたメーンビーチハウスが、このほど完成した。海水浴シーズンには利用客の拠点となり、公衆トイレもあり海岸散策にも利用できる。市商工観光課では「1年中楽しめる砂浜の公園として整備を進めたい」としている。
<…[続き]2012/05/17 【神戸新聞】






