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「赤い宝石」出荷最盛期 サクランボの産地 新潟・聖籠

 県内最大のサクランボ産地の聖籠町で、代表品種「佐藤錦」などの出荷が最盛期を迎えている。円山昌晴さん(65)の同町二本松の農園では22日、家族らが朝から収穫作業に精を出した。  JA北越後によると、聖籠町では約120軒が年間計90トンを生産している。ことしは受粉する4~5月の天候が良く、豊作という…[続き]

2017/06/23 【新潟日報】

「酒蔵めぐりスタンプラリー」24日から開催 福島県54施設対象

 全国新酒鑑評会で金賞銘柄数5年連続日本一を達成した福島県内の酒蔵などを巡る周遊観光企画「ふくしま酒蔵めぐりスタンプラリー2017」が24日、県内54施設を対象に始まる。2年目の今年は、日本酒を造る46酒蔵のほか、新たに地ビール工場やワイナリー、蒸留所を加えた。…[続き]

2017/06/23 【福島民友新聞】

誘客刺激、ワサビスイーツ 安曇野産で開発、販売へ

 安曇野市の菓子店やホテルなど九つの事業所が地元産ワサビを使ったスイーツを開発し、22日、市役所で一部を発表した。7〜9月にJRや県内自治体が展開する大型誘客事業「信州デスティネーションキャンペーン(DC)」に合わせた企画。7月15日〜8月31日に各店舗などで販売し、県外からの観光客に特産品をアピー…[続き]

2017/06/23 【信濃毎日新聞】

7月1日オープン 県産酒展示館「ゆたよい」

 NPO法人「県地酒・焼酎文化創造会議」は7月1日、大分市のセントポルタ中央町商店街で、県産酒の展示館を正式オープンさせる。土日祝日を開館日とし、来館者は展示している銘柄を試飲できる。  展示館の名称は「おおいた銘酒館ゆたよい」。ゆたよいは「豊か」と「酔う」の2文字を合わせた。  1日は午後0時半か…[続き]

2017/06/23 【大分合同新聞】

筑後川初夏の味、エツ楽しんで 25日、城島と大川でイベント

 筑後川の初夏の味覚、エツを使ったさまざまな料理を堪能できるイベントが25日、下流域の久留米市城島町と大川市でそれぞれ開かれる。…[続き]

2017/06/23 【西日本新聞】

いわきの旬の味を紹介 24、25日に物産展、12団体が出展

 いわきを代表する旬の味を県民に紹介する「サンシャインいわき物産展」が24、25の両日、福島市の県観光物産館(コラッセふくしま内)で開かれる。「常磐もの」のメヒカリとヒラメの唐揚げが1日300食振る舞われるなど、2日間を通していわきの夏の産品をPRする。…[続き]

2017/06/22 【福島民友新聞】

三股ガッツリランチ好評 町産食材、内外にPR

 三股町産の食材を使ったメニューを提供する「ガッツリランチ・プロジェクト」(同町観光協会主催)は、同町内を中心に10店舗で展開されている。町産の食材を1品以上に使うことが参加条件で、同町産の優れた生産物を町内外にPRし、観光振興などを図るのが狙い。 「量、味とも満足」と来店者から好評を得ている。ラ…[続き]

2017/06/21 【宮崎日日新聞】

安達東高生の蜂蜜をトーストに 道の駅「安達」下り

 福島県二本松市の道の駅「安達」下り線の二本松ベーカリーは20日、安達東高生が作った蜂蜜を使ったトースト「ビーハッピー」を同店で発売した。1個130円(税込み)で一日限定50食。販売期間は約1週間。…[続き]

2017/06/21 【福島民友新聞】

シナノユキマスと信州サーモン 信州産川魚で商品開発

 鮮魚加工のマツワ食品(長野市)は、材料にこだわった「シナノユキマスの塩糀(こうじ)漬」と「信州サーモンの吟醸漬」を開発し、北佐久郡軽井沢町にある農産物直売所「軽井沢発地市庭(いちば)」で販売を始めた。同社は給食向けの魚の西京漬けやかす漬けなどの加工が主力で、新たに信州産の川魚を使った独自ブランドを…[続き]

2017/06/21 【信濃毎日新聞】

日替わりスイーツ楽しむ「Cafe 雨やどり」6/21~23高知県四万十町「半平」

 高知県高岡郡四万十町茂串町の古民家カフェ「半平」が6月21~23日、梅雨時期の花、アジサイなどを眺めながら日替わりスイーツを楽しむ「Cafe雨やどり」を開く。  6月21日の「あじさいワッフル」はストロベリーソースとブルーベリーアイスで花をイメージ。6月22日は抹茶で山の緑を表現したパフェ、6月…[続き]

2017/06/20 【高知新聞】