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高知県十川中学生の和菓子お披露目 四万十町の職人が再現

 十川中学校(高知県高岡郡四万十町)の生徒がデザインした創作菓子14種類を展示する「初夏の和菓子展」が4月29、30日、四万十町茂串町の古民家カフェ「半平」で開かれる。和菓子は地元の老舗店が仕上げ、うち2種類は期間中、カフェの限定メニューにも登場する。  カフェを運営する四万十町観光協会が、美術の…[続き]

2017/04/27 【高知新聞】

河内小跡地を活用、スイーツマルシェ にぎわい創出へ5月3日

 学校統合により2015年度末で閉校した香川県三豊市山本町の河内小学校跡で5月3日、市内外の和洋菓子店などの自慢の味を楽しめるスイーツマルシェが開催される。同校跡を活用しようと、地元有志らが立ち上げた会社による事業の第1弾で、今後も学校施設を活用した事業を展開し、地域のにぎわい創出を図る。  同校…[続き]

2017/04/27 【四国新聞】

能登とり貝、地元で舌鼓 七尾の料理店、提供始める

 七尾湾で養殖し、ブランド化に取り組む「能登とり貝」の提供が25日、市内のトップを切って、同市三島町の料理店「美夢(みむ)」で始まった。  24日に出荷が始まった能登とり貝を同店の職人見村信人さん(36)が同市矢田新町の県漁協矢田新支所で買い付け、店頭に並べた。来店客に刺し身とすしで提供し、地元客ら…[続き]

2017/04/26 【北國新聞】

酪王カフェオレのクリームボックス発売 東北道・安達太良SA下り

 福島県本宮市の東北道下り線安達太良サービスエリア(SA)にあるパン販売「ベーカリーSUN ADATARA」は24日、酪王乳業の酪王カフェオレを使った新商品「カフェオレクリームボックス」の販売を始めた。毎日正午ごろから限定30個ほどを店頭に並べる。…[続き]

2017/04/25 【福島民友新聞】

古民家改修 くつろぎと料理提供

 三原市本町の築約90年の古民家「山脇邸」を改修した「カフェ・レストランよがんす」がオープンした。石窯で焼く本格的なピザなどが味わえる。  木造2階建て延べ約330平方メートル。1階のレストラン(約40席)では、地元産の野菜やタコ、牛肉を使ったピザやパスタ、肉料理などを提供する。2階にも飲食できる…[続き]

2017/04/25 【中国新聞】

「おおいた地酒・焼酎展示館」プレオープン 大分市中央町

 県産酒の魅力を広く発信する団体「県地酒・焼酎文化創造会議」は29日から、大分市中央町の商店街で「おおいた地酒・焼酎展示館」をプレオープンする。買い物客が多いゴールデンウイーク(GW)期間中のみ試験的に開き、展示する県産酒を飲めるようにする。会員の募集も始めている。  展示館には県内の33蔵元が造る…[続き]

2017/04/25 【大分合同新聞】

名物メニュー「かっぱ麺」販売開始 今期は19店舗

 福島県須賀川市特産のキュウリを使った名物メニュー「須賀川かっぱ麺」の今期の販売が21日、同市の飲食店19店舗で始まった。  須賀川かっぱ麺は、キュウリを練り込んだ緑色のキュウリ麺の上に具材が盛り付けられている。麺や具材とだし汁にみそを溶かすなどしながら食べる一品。 …[続き]

2017/04/23 【福島民友新聞】

観光交流の拠点に期待 長井・道の駅「川のみなと長井」オープン

 長井市の道の駅「川のみなと長井」(市観光交流センター)が21日、国道287号沿いにオープンした。農産物の直売所、創作メニューが並ぶフードコーナー、やまがた長井観光局の職員が常駐する観光案内所などを備える。県内20番目の道の駅で、観光交流の拠点施設として期待される。  オープニングセレモニーは市…[続き]

2017/04/21 【山形新聞】

東京・丸ビルで「ふくしま酒まつり」 東邦銀行が県産酒PRへ

 東邦銀行が福島県産地酒を首都圏にPRする「ふるさと応援!ふくしま酒まつり」は20日、東京の丸ビルで始まった。22日までの期間中、日替わりの地酒3種類とおつまみをワンコイン(税込み500円)で提供するほか、福島県の特産品も販売する。…[続き]

2017/04/21 【福島民友新聞】

ピンク色の華やか「桜」カレー 新潟県内で提供

 桜の名所・村松公園がある五泉市などで、抗酸化の効果が認められた桜の抽出成分を配合した「ごせん桜カレー」が提供されている。市観光協会は「食の面から五泉の桜を知ってほしい」と期待している。  ルーはホワイトカレーに液状にした赤大根「ビーツ」を入れてピンク色にし、桜の花びらの細胞水を入れた。トッピング…[続き]

2017/04/21 【新潟日報】