天文館で300人合コン 3月18日、参加者募集
男女300人の大規模合コン「LOVE BELL」が3月18日、鹿児島市の天文館ベルク広場で開かれる。20歳以上の独身の社会人が対象で、参加者を募集している。
…[続き]2012/02/08 【南日本新聞】

東京・遊楽館で南九州出版フェア 13日まで
鹿児島関連の書籍を集めた南九州出版フェア(南九州出版協会、鹿児島県特産品協会主催)が東京・有楽町のかごしま遊楽館で開かれている。13日まで。
…[続き]2012/02/06 【南日本新聞】

祇園祭“船鉾”集めた工芸品展 京都文博
祇園祭の船鉾の美術工芸品を集めた展覧会が、京都市中京区の京都文化博物館で開かれている。神体である神功皇后の神面(本面)など普段見られない名宝が並ぶ。
華麗な山鉾の姿に迫ろうと、府と同博物館が主催した。竜をあしらう重文の前懸は巡行に使った昭和初期と、江戸後期の3点を展示。らで…[続き]
2012/02/06 【京都新聞】
室蘭でバレンタイン商戦展開、感謝伝えるチョコ人気
2月14日はバレンタインデー。今年は特に家族の「絆」を深める日や、家族や身近な人に「感謝」を伝える日―などとした意識の変化がみられている。室蘭市内の大型店やコンビニエンスストア、洋菓子店などでも「絆」や「感謝」を伝える動きに合わせたバレンタイン商戦が展開されている。
中島町の…[続き]
2012/02/06 【室蘭民報】
室蘭・ピース合唱団、11日に本番―復興願い心一つに
室蘭市民会館で11日に開かれる「2・11平和をねがう文化のつどい ピースジャンボリー」(同実行委員会主催)のメーンとなるピース合唱団の最後の練習が5日、同会館で行われた。全道各地から集まった小学4年生から70代までの約60人が、平和と東日本大震災被災地の復興を願って、心と声を一つに合わせてい…[続き]
2012/02/06 【室蘭民報】

“冬の使者”姿生き生き 草津で水鳥の写真展
越冬のため、琵琶湖に飛来したコハクチョウなどの写真を集めた展示会「冬の使者」が、滋賀県草津市の水生植物公園みずの森で開かれている。
■自然と人、問う内容も
展示されているのは、同市の環境ボランティア団体「琵琶湖草津湖岸コハクチョウを愛する会」の会員23人が今…[続き]
2012/02/05 【京都新聞】

荘厳な姿被災松の仏像 南丹で初披露 来場者ら彫板に一刀
東日本大震災の大津波で流れた岩手県陸前高田市の名勝「高田松原」の松を使って、制作された「大日如来坐像(ざぞう)」が4日、京都府南丹市園部町の国際交流会館で初披露された。多くの市民が訪れ、みごとによみがえった荘厳な姿に見入っていた。
犠牲者の鎮魂と被災地の復興を願い、京都伝統…[続き]
2012/02/05 【京都新聞】

府庁舎じっくり 「オープン台地inOSAKA」開幕
上町台地にある建物や空間を舞台にしたイベント「オープン台地in OSAKA」が3日、始まった。北は天満橋から南は天王寺まで、まち歩きや食事会など30プログラムを用意。上町台地のまちの魅力を紹介する。5日まで。
「正庁の間」を見学する参加者=3日午後、大阪府庁[続き]
2012/02/04 【大阪日日新聞】

登別温泉湯まつりが幕開け、無病息災願う湯鬼神
第41回登別温泉湯まつり(登別市、登別観光協会主催)が3日、登別温泉とカルルス温泉で幕を開けた。初日は地獄谷の湯を各施設に配る源泉汲(く)み上げ分湯式をはじめ、鬼に扮(ふん)した湯鬼神(ゆきじん)たちが「福は内」と言いながら無病息災、家内安全、商売繁盛などを願い各施設に繰り出し、冬の温泉街を…[続き]
2012/02/04 【室蘭民報】

視覚障害者歌の祭典 鹿児島市で5日開催
視覚障害者への理解を深めたい-。視力が低下し、視野が狭くなる進行性の難病を患う鹿児島市の夫婦が企画し、視覚障害者らが演歌や懐メロを披露する「歌の祭典」が5日、鹿児島市中央町のよかセンター多目的ホールである。
…[続き]2012/02/02 【南日本新聞】






