![]()

「プロの技すごい」 榎原小児童、広島5選手と交流
宮崎県日南市で春季キャンプ中のプロ野球広島の選手5人が6日、同市の榎原小(宮谷幸一校長、32人)を訪れ、グラウンドでキャッチボールをするなどして児童たちと交流した。
訪問したのは、いずれも新人の戸田隆矢、富永一、中村真崇、塚田晃平、三家和真選手。選手がグラウンドに登場すると、待ち構えていた児童はハイタッチで出迎えた。
選手は自己紹介後、小学生時代の好きな教科や夢を発表。プロ野球選手になる夢をかなえた選手たちは「失敗を恐れず何事にも挑戦してほしい」と呼び掛けた。
続いて、児童たちは経験別に3グループに分かれてキャッチボールに挑戦した。…[記事全文]
遊ぶ
2012/02/10 10:58
【宮崎日日新聞】






