平和や民主主義、人権尊重といった憲法理念の実現を目指して論議する第46回護憲大会は1日、長野市の県民文化会館(ホクト文化ホール)を主会場に3日間の日程で始まった。全国の市民団体や労組の関係者ら約3千人が参加。社民党の福島瑞穂党首(消費者行政担当相)は、憲法改正の手続きを定めた国民投票法が来年… [記事全文]
2009/11/02 09:00 【信濃毎日新聞】
平和や民主主義、人権尊重といった憲法理念の実現を目指して論議する第46回護憲大会は1日、長野市の県民文化会館(ホクト文化ホール)を主会場に3日間の日程で始まった。全国の市民団体や労組の関係者ら約3千人が参加。社民党の福島瑞穂党首(消費者行政担当相)は、憲法改正の手続きを定めた国民投票法が来年… [記事全文]