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北海道・東北地方最新ニュース

岩手
県産リンドウ、五輪ブーケに 関係者、アピール注力

 八幡平市の新岩手農協八幡平花卉(かき)生産部会(立花賢生(けんせい)部会長)や関係団体は、2020年東京五輪・パラリンピックの表彰式でメダリストに本県産リンドウなどを使ったブーケを贈るようアピール活動を展開している。18日は県農協五連が鈴木俊一五輪相(衆院岩手2区)に要望。五輪を見据え昨年の日本学生選手権水泳競技大会で同市の「安代りんどう」が活用されており、五輪を契機に世界へ岩手、日本の花の魅力を発信したい考えだ。  同日は盛岡市の県農協五連事務所で、久保憲雄会長が「東京五輪は復興祈念大会でもあり、ぜひ岩手のリンドウを選手に贈るリース(冠)やブーケなどで採用してほしい」と鈴木氏に要望した。鈴…続きを読む

08/19【岩手日報】

「息子と一緒に、夢のよう」 東北総体、美郷の親子走る    08/19【秋田魁新報】 秋田
町内会の盆踊りが国際交流の場に/三沢    08/19【デーリー東北】 青森
芸工大元学長の会田さん遺作、大阪駅新広場に 人々出迎え、送り出す    08/19【山形新聞】 山形
戦禍伝える、御賜の義指 日中戦争で負傷、白鷹・金田さん生家に    08/19【山形新聞】 山形

関東・甲信越地方最新ニュース

栃木

 宇都宮地方気象台は19日午後3時34分、宇都宮市、さくら市、高根沢町に大雨警報(浸水害)と洪水警報を発令した。 …続きを読む

08/19【下野新聞】

高根沢に大雨警報 宇都宮地方気象台 08/19【下野新聞】 栃木
夏らしさ色鮮やかに表現 新潟江南区 介護施設利用者の作品展 08/19【新潟日報】 新潟
岐阜の中央道土砂崩れ 県内6人巻き込まれる 08/19【信濃毎日新聞】 長野
飯田線全通80周年 記念列車「秘境駅号」運行 08/19【信濃毎日新聞】 長野

東海・北陸地方最新ニュース

石川
江戸絵画の真髄展、2万人を突破

 金沢21世紀美術館で開催中の東京富士美術館所蔵「江戸絵画の真髄(しんずい)展」(北國新聞社、一般財団法人石川県芸術文化協会主催)は19日、来場者数が2万人を突破した。残り会期1週間となり、北陸初公開の伊藤若冲(じゃくちゅう)「象図(ぞうず)」「鶏図(にわとりず)」をはじめ、江戸絵画260年の歩みをたどる絢爛(けんらん)豪華な屏(びょう)風(ぶ)を一目見ようと、多くの鑑賞者が詰め掛けた。 2万人目となったのは、白山市森島町の上田春美さん(71)で、夫の由雄さん(75)と連れ立って足を運んだ。記念品に「象図」をあしらったグッズなどを贈られた上田さんは、じっくりと会場を回り、「金箔(きんぱく)をふ…続きを読む

08/19【北國新聞】

留学生、小松の石文化に触れ     08/19【北國新聞】 石川
窯業原料が川流入 瑞浪市釜戸、床上浸水    08/19【岐阜新聞】 岐阜
富山国際大生が中3に学習支援 南砺市    08/19【北日本新聞】 富山
黒部川とダムを満喫 うなづきダム湖フェス    08/19【北日本新聞】 富山

近畿地方最新ニュース

滋賀
さっぱり風味のポン酢煎餅 滋賀のしょうゆ醸造元販売

 滋賀県長浜市木之本町木之本の旧北国街道沿いにある老舗しょうゆ醸造元「ダイコウ醤油(しょうゆ)」は、ユズ風味のポン酢を塗った「ゆずぽんずせんべい」を作った。さっぱりとした風味が暑い夏でも食べやすい、と好評という。 同社は1853(嘉永5)年創業。6代目当主の大杉憲輔さん(42)が「伝統のしょうゆの味を多くの人に知ってもらいたい」と5年ほど前、しょうゆ味煎餅を岐阜県飛騨市のメーカーと協力して作った。 「ゆずぽんずせんべい」は第2弾。約3年間熟成させた自家醸造のしょうゆとユズ果汁、醸造酢などを合わせたポン酢を煎餅生地に3度塗りして焼き上げている。 酸味と爽やかな香りのバランスが良くなるようメーカー…続きを読む

08/19【京都新聞】

一部高齢者、21日からATM利用制限 京都4金融機関    08/19【京都新聞】 京都
7日間で110番550回 神戸の67歳女逮捕    08/19【神戸新聞】 兵庫
安価で軽量 夢広がる3Dプリンター製の義手    08/19【神戸新聞】 兵庫
被災地・兵庫ともつながり深く 長島忠美氏死去    08/19【神戸新聞】 兵庫

四国・中国方最新ニュース

高知
県展の秋始動 「写真」搬入 高知市 愛好家ら続々

 「第71回県展」の写真部門の搬入が8月19日、高知市本町3丁目の高知新聞放送会館で始まった。残暑厳しい中、朝から出品者が自信作を持ち込み、受け付け会場はひと足早く芸術の秋に包まれた。搬入は20日午後4時まで。  県展全8部門のうち応募数の多い写真は、1次審査を早めに実施している。1次審査は24日にプリントで行い、10月2日の2次審査はパネル化して搬入され、審査は二科会写真部会員で日本写真作家協会会員の蜂須賀秀紀さんが担当する。  受け付け開始前から作品を手にした人たちが続々と集合。英国から高知に来て約20年のアーサー・デイビスさん(50)=高知市=は「海も山もある高知をPRしたいとブログで発…続きを読む

08/19【高知新聞】

【速報】県サッカー少年団大会開幕    08/19【徳島新聞】 徳島
徳島県内上半期の自殺者が最少 予防対策が浸透    08/19【徳島新聞】 徳島
ネットの有害情報 通報を 徳島県警が啓発グッズ    08/19【徳島新聞】 徳島
山陰勢 競泳5種目落選 南東北高校総体    08/19【山陰中央新報】 島根

九州・沖縄方最新ニュース

大分
“短縮”夏休み 残りわずか 宿題・受験勉強 追い込み大急ぎ

 夏休みも残りわずか。近年は2学期の始まりを8月下旬に前倒しする小中高校が増えているため、19、20日が最後の週末になる子どもたちも多い。大分、中津両市の小中学校は今年から夏休みを1週間短縮。25日の始業式を控え、図書館の学習席は夏休みの宿題や受験勉強に追われる児童、生徒で混み合っている。 大分市のホルトホール大分にある市民図書館では、学習席(80席)が7月下旬から連日、満席状態。子どもたちは午前9時の開館からプリントや参考書を広げ、勉強に励んでいる。 「毎日顔を見せる常連さんもいる。自宅はテレビや漫画などの誘惑があり、図書館は静かで勉強しやすいのかも」と職員の緒方竜一郎(たついちろう)さん(…続きを読む

08/19【大分合同新聞】

【橋めぐり2017夏⑤】つしま橋(香川県三豊市)    08/19【大分合同新聞】 大分
66チーム全力プレー 県スポ少サッカー    08/19【大分合同新聞】 大分
カヌー王国担い水上走る    08/19【大分合同新聞】 大分
留学生と交流し各国の文化学ぶ 高校ユネスコク研修会    08/19【大分合同新聞】 大分