47NEWS >  各地のニュース >  都道府県 >  京都 >  重文屏風、間近でじっくり観察 醍醐寺、中学生が鑑賞授業

 京都市伏見区の世界遺産、醍醐寺の霊宝館で10日、醍醐中の1年生90人が、江戸時代の絵師・俵屋宗達の「扇面散図屏風(せんめんちらしずびょうぶ)」(重要文化財)を間近に鑑賞する授業が開かれた。 同中では…     [記事全文]

2017/11/11 11:00 【京都新聞】