廃瓶を再生した琉球ガラス作品を手掛ける嘉麻市牛隈の斉藤達也さん(36)の「福岡で生まれる琉球ガラス展―灯り編」が、同市上のカフェギャラリー「伴屋」で開かれている。沖縄の海をほうふつさせる緑や青のランプなど約200点が、きめ細かい気泡に光を拡散させ温かい雰囲気を醸している。15日まで。 琉球ガ… [記事全文]
2009/12/14 11:02 【西日本新聞】
廃瓶を再生した琉球ガラス作品を手掛ける嘉麻市牛隈の斉藤達也さん(36)の「福岡で生まれる琉球ガラス展―灯り編」が、同市上のカフェギャラリー「伴屋」で開かれている。沖縄の海をほうふつさせる緑や青のランプなど約200点が、きめ細かい気泡に光を拡散させ温かい雰囲気を醸している。15日まで。 琉球ガ… [記事全文]