福井県眼鏡協会の「第4回メガネっ娘&メガネ男子コンテスト」(福井新聞社後援)が20日、鯖江市文化センターで開かれた。男女に分かれて各10組ずつが参加し、眼鏡への愛着やこだわりをアピールして競った。 今回は、同市新横江2丁目のめがね会館の「めがねミュージアム」が、同日リニューアルオープンしたのを記念して開催。容姿を競うのではなく、眼鏡に対する愛着やこだわり、ステージ上のパフォーマンスなどを審査基準に、同協会の黒田一郎会長らが審査に当たった。 高校生以上の10、20代の若者が、県内を中心に東… [記事全文]
2010/03/20 18:30 【福井新聞】
