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スコップ三味線フェス、初開催へ 大仙市協和で29日

 スコップを三味線に見立てた「スコップ三味線」の“奏者”が集う「すこっぷ三味線フェスティバルin協和」が29日、秋田県大仙市協和市民センター和ピアで開催される。「スコップ三味線で協和を盛り上げ、協和から面白さを発信したい」と、地元の愛好家グループ「なでしこ大仙」の代表・佐藤誠さん(71)が発起人とな…[続き]

2017/10/19 【秋田魁新報】

LINEに絵金スタンプ 絵金蔵が40種作成 高知県香南市

 幕末土佐の絵師、金蔵(通称・絵金)の作と伝わる芝居絵屏風(びょうぶ)の中の人物たちが今月、無料通信アプリLINE(ライン)のスタンプになって登場した。高知県香南市赤岡町の絵金蔵が制作・販売しており、おどろおどろしい絵と、ちゃめっ気たっぷりのコメントのギャップが面白い。  スタンプ化は福原明理学芸…[続き]

2017/10/17 【高知新聞】

顔出しパネル ギネス超え372枚

 三次市吉舎町の日彰館高の生徒や住民約400人が15日、顔出しパネルを並べた数で「ギネス世界記録」に挑戦した。同校の体育館に372枚を並べ、現在の世界記録を72枚上回った。写真と動画を認定機関に送り、新記録樹立の吉報を待つ。  1枚のパネルは縦120センチ、横60センチ。それぞれに妖怪やピオーネな…[続き]

2017/10/16 【中国新聞】

JR木次線開通80年記念 PR創作ダンスできた!

 JR木次線の全線開通80周年を記念して、同線をPRする創作ダンスが完成した。JRや島根県雲南市、奥出雲町などでつくる記念事業実行委員会(委員長・速水雄一雲南市長)が住民に路線への愛着を持ってほしいと企画した。「紅葉」や「トロッコ列車」などの歌詞を入れたオリジナルの歌に合わせ、沿線の11駅で住民が踊…[続き]

2017/10/13 【山陰中央新報】

「ふなずし味」ポテチ発売へ カルビー、発酵臭あえて再現

 全都道府県の郷土料理を基にしたポテトチップスの発売を進めるカルビー(本社・東京都)は11日、滋賀県版のチップスを「鮒(ふな)ずし味」に決めたと発表した。ふなずし特有の酸味や発酵臭を再現し、あえて好き嫌いが分かれる自慢の郷土食を選ぶことで、存在感アップを狙う。  県職員も協力し、「えび豆味」や「ア…[続き]

2017/10/12 【京都新聞】

明石で11月「戦国運動会」 家族や仲間で参加を

 家族や同僚らと力を合わせてスポーツを楽しむ「戎o(えびすオー)カップ 戦国運動会」が11月5日、兵庫県の明石公園陸上競技場アサダスタジアムで開かれる。100人対100人のチャンバラ合戦が初登場し、綱引きなども楽しめる。  明石市出身でプロボクシングの元世界ランカー戎岡淳一さん(36)=神戸市西区…[続き]

2017/10/03 【神戸新聞】

スコップを三味線に見立て 究極の宴会芸 富士見で初の県大会

 スコップを三味線に見立てて弾いたふりを競う「津軽すこっぷ三味線」の初の県大会が1日、長野県諏訪郡富士見町であった。町商工会青年部が同三味線の普及を進める舘岡屏風山(びょうぶざん)(本名・高橋弘行)さん(55)=青森県=らと実行委員会をつくり、開催。諏訪地方や飯山市、木曽郡木曽町の14団体・個人が、…[続き]

2017/10/02 【信濃毎日新聞】

商店の軒に木彫ネコ 瑞泉寺前商盛会 13カ所に設置

 南砺市井波地域中心部の八日町通り周辺の商店13カ所の軒などに新名物として、地元彫刻師が作った木彫刻のネコが設置された。それぞれの店の特徴や風情に合わせたユニークな姿で「彫刻の町」をアピール。設置した瑞泉寺前商盛会(清都英雄会長)は、観光客の滞在時間延長への波及効果を狙っている。  設置されたエリ…[続き]

2017/09/30 【北日本新聞】

甲賀忍者がパーキングエリア占拠 新名神・甲南、内装一新

 甲南PAは昨年に記念撮影用の忍者のだまし絵を設置。手裏剣形マグネットなど土産物も充実させ、下り線の西田雄一店長(42)は「グッズ売り上げは5倍に増えた。将来は観光客への忍者の情報発信拠点としたい」と話す。  三重県四日市市を訪れた帰りに立ち寄った国分巳央さん(49)=山口県=は「忍者一色で面白い…[続き]

2017/09/23 【京都新聞】

「泣き相撲」持ち上げ役は”泣き”入れず 24日、鹿沼で

 【鹿沼】元気な泣き声を競い、乳幼児の健やかな成長を祈願する奇習として知られる国選択無形民俗文化財「生子(いきこ)神社の泣き相撲」。子どもたちの姿に加え、もう一つの見どころは抱き上げる力士役の氏子たち。終日の取り組みで持ち上げる回数は、1人当たり計300回にも上るが“泣き”は許されない。今年は24日…[続き]

2017/09/21 【下野新聞】