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サクランボおいしいね PR隊が園児に贈呈

 天童市観光果樹園連絡協議会の「さくらんぼPRキャラバン」の一行9人が26日、友好都市の宮城県多賀城市を訪れ、笠神保育所(園児57人)と志引保育所(同80人)にサクランボ「佐藤錦」をプレゼントした。  笠神保育所では、協議会の森谷仙一郎会長(58)が「いっぱい食べて元気になってね」と話し、籠に入った…[続き]

2017/05/27 【河北新報】

競走馬、プールぐるぐる「初泳ぎ」 いわきで復帰目指しリハビリ

 福島県いわき市の競走馬リハビリテーションセンター(競走馬総合研究所常磐支所から改称)は26日、競走馬用スイミングプールのプール開きを行い、療養中の競走馬が初泳ぎした。…[続き]

2017/05/27 【福島民友新聞】

トッペ行燈、色塗り完成 児童ら庄川観光祭で披露へ

 6月3、4日の庄川観光祭に向け、砺波市庄川小学校の4年生が26日、同市庄川町青島の庄川コミュニティ防災センターで祭りを彩る「トッペ行燈(あんどん)」を完成させた。庄川町夜高保存会と同祭実行委員会が毎年開いており、子どもたちへ祭りの伝統継承を推し進めている。  トッペ行燈は豆腐のような箱形の行燈で…[続き]

2017/05/27 【北日本新聞】

田植えで「農聖」しのぶ 地元児童が体験

 明治期に秋田県で活躍した農業指導者石川理紀之助(1845~1915年)をしのぶ田植えが25日、ゆかりの深い潟上市昭和豊川山田であり、同市大豊小の5年生38人が参加した。  里山保全に取り組むNPO法人「草木谷を守る会」の主催。児童たちは地元農家の指導を受けながら、約10アールの田んぼにもち米の苗を…[続き]

2017/05/26 【河北新報】

お馬の親子...田んぼで「代かき」作業 古殿で伝統の農業を再現

 福島県古殿町の水田で25日、馬による代かき作業が行われ、地元の古殿小5年生が見学した。  農耕馬が活躍した伝統の農業に触れてもらおうと、田んぼを所有する同町の「ふるさと工房おざわふぁ~む」とNPO法人馬事振興会が企画した。田んぼには馬の親子が登場。児童らは力強く田んぼを歩く母馬と母に寄り添う今月生…[続き]

2017/05/26 【福島民友新聞】

病院敷地除草にヤギ活躍 宇都宮・栃木医療センター

 宇都宮市中戸祭1丁目の国立病院機構(NHO)栃木医療センターで今月、ヤギを活用した除草が始まった。環境に優しい除草方法として全国でも導入する施設が増えつつあるが、「県内の病院では初めてではないか」と同センター。雑草を食べるヤギの愛らしい姿が患者たちの心を和ませている。  同センターが飼育を始めた…[続き]

2017/05/26 【下野新聞】

メルギュー今年もパリへ ジャパンエキスポで小矢部PR

 小矢部市のシンボルキャラクターで市特別観光特使のメルギューくんとメルモモちゃんが7月にフランスで開催される「ジャパンエキスポ・パリ」に2年連続で出演し、市の魅力を情報発信する。桜井森夫市長が25日に市役所で開いた定例会見で概要を説明し、2体が決意表明した。  ことしのジャパンエキスポは7月6~9…[続き]

2017/05/26 【北日本新聞】

宇部で「まちなか緑と花の回廊づくり」事業始まる

宇部市は15日、中心市街地の街路を花で彩る「まちなか緑と花の回廊づくり」事業を始めた。市役所前には赤紫と白の花で「UBE」の文字を表現した作品が登場した。…[続き]

2017/05/24 【山口新聞】

赤ちゃんキリン公開 到津の森公園

 小倉北区の動物公園「到津の森公園」は、3月27日に生まれたアミメキリンの赤ちゃん(メス)の一般公開を今月中旬から始めた。園内の「キリン運動場」で跳びはねたり、草を食んだりして、来園者に愛嬌(あいきょう)を振りまいている。同園の支援会員限定で名前も募集している。…[続き]

2017/05/24 【西日本新聞】

ポコと“ものっそ”楽しもう 高松まつり ポスター、Tシャツ決定

 高松の夏の風物詩「さぬき高松まつり」(高松市、高松まつり振興会主催)のポスターとTシャツのデザインが決まり、市が23日に発表した。ポスターは香川を舞台にしたファンタジー漫画「うどんの国の金色毛鞠(きんいろけまり)」と3年連続でコラボレーションした。Tシャツは祭りのテーマで、ものすごくを意味する「も…[続き]

2017/05/24 【四国新聞】