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子ヤギ、次々と誕生 佐久の家畜改良センターで出産シーズン

 長野県佐久市新子田の家畜改良センター茨城牧場長野支場で、ヤギの出産シーズンを迎えている。4月下旬までに計約70匹が誕生する予定。23日も、生後間もない子ヤギたちがミルクを飲んだり、運動場を駆け回ったりしていた。  長野支場では、乳用の「日本ザーネン種」や遺伝資源保存用の「シバヤギ」など計約100…[続き]

2017/03/24 【信濃毎日新聞】

音声ガイドアプリ、7年ぶりに一新 名港水族館

 名古屋港水族館(名古屋市港区)の入館者向け音声ガイドアプリが約七年ぶりに一新された。NTTドコモ東海支社、名古屋学院大とともに製作し、解説ポイントを増やした。二十二日には同館で贈呈式があった。  生きたサンゴを展示する水槽「ライブコーラル」や、マングローブの生態を紹介する水槽のほか、ゴマフアザラ…[続き]

2017/03/23 【中日新聞】

「春まつり」晴れになあれ 柳井南小児童らてるてる坊主飾る

柳井市伊保庄の柳井南小学校1~5年生45人が22日、「いほのしょう春まつり」(4月16日)の晴天を願って、同校前の祭り会場周辺にてるてる坊主約450個を飾った。…[続き]

2017/03/23 【山口新聞】

ひこにゃん、太鳳さんと映画共演にゃん 9月公開予定

 滋賀県彦根市の人気キャラクター「ひこにゃん」が9月公開の青春映画でスクリーンデビューする。毎夏、同市で開催される人力飛行機の大会、鳥人間コンテストを題材とした「トリガール!」(同製作委員会)に出演すると、同市が22日発表した。すでに撮影は済ませており、ひこにゃんは真夏のロケで出演者やスタッフを、愛…[続き]

2017/03/23 【京都新聞】

暗い廊下、患者や医師に癒やしの明かり 大津、赤十字病院

 子どもの絵を和紙と針金で立体的な照明にした「らくがきライト展」が大津市長等1丁目の大津赤十字病院でこのほど始まった。飛行機や躍動するライオンなどカラフルで個性的な明かり10点が、夜の病院の廊下をほのかに照らし、癒やしの空間を演出している。  病院や病室に温かみのある明かりを届けようと市まちなか交…[続き]

2017/03/23 【京都新聞】

ドラマの次は手紙で 「べっぴんさん」切手発売へ

 神戸を主な舞台にしたNHK連続テレビ小説「べっぴんさん」の放送がクライマックスを迎えるのを前に、日本郵便近畿支社(大阪市)は23日から、オリジナルフレーム切手「べっぴんさん Memorial」を販売する。デザインの異なる52円切手が10枚セットになったシートで、神戸市内の郵便局全184局(簡易郵便…[続き]

2017/03/23 【神戸新聞】

茶畑あしらった婚姻・出生届 京都・和束町が1日から

 京都府和束町は、若い世代が町に来訪し、定住するきっかけにしてもらおうと、茶畑の風景などが描かれたオリジナルの婚姻届と出生届を作った。4月1日から配布する。同町以外でも使える。…[続き]

2017/03/22 【京都新聞】

コウノトリひな誕生の可能性大 雄と雌ふ化直後の行動

 鳴門市大麻町のコウノトリが産んだ卵がふ化している可能性が高いことが21日、分かった。複数の観察者によると、同日午後、雄と雌が交互に巣に立ち、餌を吐き出すようなふ化直後に見られる行動パターンが確認された。ふ化していれば、野生下では兵庫県豊岡市やその周辺以外では初めて。  21日午前中は雌が座って抱…[続き]

2017/03/22 【徳島新聞】

「お猿の国」新たな命続々と 土庄・銚子渓

 野生のニホンザル約500匹を餌付けしている土庄町肥土山の銚子渓自然動物園「お猿の国」で、サルの出産シーズンを迎えた。生まれて間もない赤ちゃんザルが母ザルの胸の中で愛くるしい表情をのぞかせ、本格的な春の訪れを告げている。  同園のサルはA群(約300匹)とB群(約200匹)の二つの群れを成している…[続き]

2017/03/22 【四国新聞】

レッサーパンダ「嫁入り」を報告

 広島市安佐北区の市安佐動物公園は、レッサーパンダの雌の双子「キクマルコンビ」のうちキクが横浜市の動物園に「嫁入り」するのを前に20日、キクのお別れ会を兼ねた特別解説を同園で催した。  飼育員の林臨太郎さん(30)に連れられ、キクとマルが登場。林さんは性格の違いや仲の良さを紹介し、「キクがいなくな…[続き]

2017/03/21 【中国新聞】