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ホッとニュース

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願い事かなうといいね 豊田の園児が道の駅に七夕飾り

7月7日の七夕を前に、下関市豊田町の西市こども園(根来明子園長、57人)、豊田下こども園(井上美雪園長、38人)、豊田西保育園(西島このみ園長、16人)の年長児計31人が26日、同町中村の道の駅「蛍街道西ノ市」で七夕の飾り付けをした。…[続き]

2017/06/27 【山口新聞】

小魚追い、浅瀬に? 1メートル超ガーラ 照屋さんダッシュで“捕獲”

 【大宜味】大宜味村の大保川で1日午後、迷い込んだ1メートル超のガーラがロープで釣り上げられた。…[続き]

2017/06/27 【琉球新報】

ビーグ、夏の香り うるま市照間

 【うるま】うるま市与那城照間で、畳表の原料となるビーグ(イグサ)の収穫が始まっている。…[続き]

2017/06/27 【琉球新報】

『最後の航海』...小名浜港帰港 いわき海星高練習船「福島丸」

 老朽化により新調されるいわき海星高の練習船「福島丸」は26日、生徒たちを乗せた最後の実習航海を終え、福島県いわき市の小名浜港に帰港した。…[続き]

2017/06/27 【福島民友新聞】

焼津「なまり節」PR曲 移住のミュージシャンが制作

 ゆで上げたカツオを薫製にした焼津特産の「なまり節」を全国に発信しようと、焼津市在住のミュージシャン永田雄一さん(41)=芸名・湯~イチ=がPRソングを制作した。県外から移住して約1年。伝統食材に魅了され、ユニークな楽曲を完成させた。地元生産者が出演するプロモーションビデオ(PV)も手掛け、魚食離れ…[続き]

2017/06/27 【静岡新聞】

全国有数の住みよさ、鯖江と坂井 持ち家比率や待機児童ゼロが評価

 東洋経済新報社が全国の市を調査した「住みよさランキング」の2017年版が26日までに公表され、福井県鯖江市が7位、同県坂井市が8位となった。昨年は鯖江市が6位、坂井市が5位でやや順位を下げたものの、持ち家比率など住宅の充実度や待機児童ゼロなどの評価が高く、全国トップ10を維持した。…[続き]

2017/06/27 【福井新聞】

月命日お経を動画配信、喜びの声 越前市の長慶寺、新たな取り組み

 遠く離れていても、先祖に思いをはせてもらおうと、福井県越前市の長慶寺は、県外に住む檀家らに、月命日などにお経を上げる様子を動画投稿サイトにアップし、視聴してもらう取り組みを行っている。「スマートフォンで眺めながら、亡き母を思い出すことができた」といった喜びの声も届いている。若者を中心とした都市部へ…[続き]

2017/06/27 【福井新聞】

敦賀市庁舎建て替え「現在地で」 予算修正動議、決議受け市長決定

 福井県敦賀市庁舎の建て替え候補地を巡り、敦賀市議会は26日の定例会最終日の本会議で、候補地2案のうち現在地での建て替え案で早急に決定し、手続きを速やかに進めるよう、渕上隆信市長に求める決議を賛成多数で可決した。本年度一般会計6月補正予算案から、候補地選定の関係経費468万円を削除する修正案も可決。…[続き]

2017/06/27 【福井新聞】

自然の家、民間募り再生目指す

 安芸高田市は26日、3月末で閉鎖した同市吉田町の安芸高田少年自然の家の利活用策を検討する委員会の初会合を開いた。本年度内に新たな活用に向けた条件をまとめた上で、民間業者を公募し、再生を目指す。  自然の家で開いた初会合には、竹本峰昭副市長や、利用団体、地域の代表者たちの委員11人が出席。市担当者…[続き]

2017/06/27 【中国新聞】

「赤ちゃん先生」豊岡でも 高齢者に笑顔届ける

 赤ちゃんとその母親が学校や高齢者施設を訪問し、命のぬくもりや子育ての知恵を、世代を越えてやりとりする「赤ちゃん先生」の取り組みが、兵庫県豊岡市内でも始まった。26日は母子6組が、同市気比の豊岡港デイサービスセンターを訪れ、高齢者らとふれあった。南但地域では定着した活動で、メンバーらは「但馬北部でも…[続き]

2017/06/27 【神戸新聞】