| 糸井重里氏のサイン本進呈 ぜんそくの情報を載せたウェブサイトを運営する製薬会社グラクソ・スミスクラインは、コピーライターの糸井重里さんの著書「小さいことばを歌う場所」と、スポーツジャーナリストの二宮清純さんの「負け組の奇跡―TDK野球部栄冠への321日」を、サイン入りで各20人に抽選でプレゼントする。 糸井さんは小児ぜんそくで30代に再発、現在は徹底管理によって発作は起きていない。二宮さんは今でも症状に悩まされているという。ウェブには、2人とスピードスケートの清水宏保選手との対談が掲載されている。 応募はウェブサイト(http://zensoku.jp/)の応募画面で、住所、氏名、電話番号などを入力する。締め切りは、糸井さん分が10月31日、二宮さん分は11月30日。(2007/10/16) |