2009/03/03■「『あおぞら』と子どもたち―小児の在宅医療-6」 10年後に「当たり前」願う あおぞら診療所の前田医師

2009/02/24■「『あおぞら』と子どもたち―小児の在宅医療-5」 自宅でみとるわが子の最期 「家族が主人公」

2009/02/17■「『あおぞら』と子どもたち―小児の在宅医療-4」 「理想の実現、ここで」 人材不足の中に希望も

2009/02/03■「『あおぞら』と子どもたち―小児の在宅医療-3」 在宅で「おばあちゃん」に 介護者の長年の負担軽減

2009/01/27■「『あおぞら』と子どもたち―小児の在宅医療-2」 かかりつけ医普及の思いで 進まない移行、制度整わず

2009/01/20■「『あおぞら』と子どもたち―小児の在宅医療-1」 往診、1日20件も 新生児医療、進歩の中で

2008/12/09■「現場からの声-7」 主治医がくれた「原点」 対話が育んだ相互理解

2008/12/02■「現場からの声-6」 医療、それは黒い箱 待合室の掲示文に違和感

2008/11/25■「現場からの声-5」 「私はモルモット」 つらい入院体験、心病む

2008/11/18■「現場からの声-4」 「なぜ」に触れていない 背景にも目を向けて

2008/11/04■「現場からの声-3」 ミス、有責とは限らない 記者の視点に異議

2008/10/28■「現場からの声-2」 泣き寝入りするしか… 病院の姿勢に落胆、憤り

2008/10/21■「現場からの声-1」 「患者にも資格が必要」 モンスターに批判次々

2008/09/02■「孤立する患者たち-7」 厚い壁、原告になって痛感 お産で長男に障害の医師

2008/09/02■「孤立する患者たち-6」 僕らが医療を壊したの? 妻の死めぐりネットで中傷

2008/08/26■「孤立する患者たち-5」 病床で「もう駄目だね」 研修医の言葉に激しい怒り

2008/08/19■「孤立する患者たち-4」 たった一度の〝話し合い〟 息子の死に疑念消えず

2008/08/05■「孤立する患者たち-3」 真相求め看護師に手紙 ミス疑い提訴、見えぬ出口

2008/07/22■「孤立する患者たち-2」 妻への内診に「セクハラ」 お産の現場でも深い溝

2008/07/22■「孤立する患者たち-1」 白衣の内側に防犯ブザー 医師ら“モンスター”警戒

2008/05/13■特別編集 在宅医療のいま 暮らしの医療にやりがい

2008/05/13■特別編集 在宅医療のいま 医師の養成が急務

2008/05/13■特別編集 在宅医療のいま 病院死から在宅死へ

2008/05/13■特別編集 在宅医療のいま 互いに支えあう社会を

2008/05/13■特別編集 在宅医療のいま 在宅療養支援診療所

2008/04/08■在宅医療のいま「みとり-4」 寄り添うことで癒やされる

2008/04/01■在宅医療のいま「みとり-3」 眠りにつくような最期

2008/03/25■在宅医療のいま「みとり-2」 手合わせる仲間に送られて

2008/03/18■在宅医療のいま「みとり-1」 「すべきことはできた」で

2008/02/05■在宅医療のいま「連携で支える-5」 専門職が対等の立場で

2008/01/22■在宅医療のいま「連携で支える-4」 最期まで口から食べたい

2008/01/22■在宅医療のいま「連携で支える-3」 工夫して間違い防止

2008/01/08■在宅医療のいま「連携で支える-2」 前向きな人生へ後押し

2007/12/25■在宅医療のいま「連携で支える-1」 退院のイメージを共有

2007/12/18■「どうなる外国人介護士―3」 フィリピン日本人村で老後

2007/12/04■「どうなる外国人介護士―2」 焦りの一方で冷めた見方も

2007/11/27■「どうなる外国人介護士―1」 フィリピンに熱い視線

2007/11/20■在宅医療のいま「進んだ技術-5」 「母さんといたい」

2007/11/06■在宅医療のいま「進んだ技術-4」 家に帰って明るさ取り戻す

2007/10/30■在宅医療のいま「進んだ技術-3」 子どもとの触れ合いが活力

2007/10/23■在宅医療のいま「進んだ技術-2」 酸素療法で生活取り戻す

2007/10/16■在宅医療のいま「進んだ技術-1」 腹膜透析で生活にゆとり