2009/07/07■第2波の死者は3倍 アジア風邪で厚労省研究班

2009/05/26■新型インフルで情報サイト

2009/04/28■百日ぜき、最多のペース 「流行の恐れ」と感染研

2009/04/14■特別編集結核 隔離病棟で10年 「死のうと思った」

2009/04/14■特別編集結核 “閉鎖空間”で集団感染 日本の都市型結核

2009/04/14■特別編集結核 世界で日に4千人超死亡 日本も「中まん延国」

2009/04/14■特別編集結核 対策、米国の40年遅れ 森亨結核研究所名誉所長

2009/04/14■特別編集 結核

2009/04/07■鳥インフル検出の試薬開発

2009/03/24■「手術部位感染」低減を 入院延びコストも増大

2009/03/17■はしかの怖さを訴え 数年後に脳炎、寝たきりに

2009/01/27■感染経路の認識不十分

2009/01/20■感染症のドキュメント制作 全8編、無料で放映

2009/01/20■新タイプのエイズ薬承認

2008/12/16■特別編集 エイズ−感染拡大を防げ 対象は多様、難しい対策

2008/12/16■特別編集 エイズ−感染拡大を防げ 患者集中、連携に課題も

2008/12/16■特別編集 エイズ−感染拡大を防げ 世界で3300万人

2008/12/16■特別編集 エイズ−感染拡大を防げ エイズ予防財団の木村哲・理事長

2008/12/16■特別編集 エイズ−感染拡大を防げ

2008/12/02■うがい薬が自浄作用損ねる 粘膜の「線毛」運動低下

2008/11/18■07年度の副作用122人

2008/10/28■結核の情報提供サイト

2008/10/21■結核の新規患者8年連続減

2008/10/14■特別編集 新型インフルエンザ 進まぬ職場や地域での備え

2008/10/14■特別編集 新型インフルエンザ 注目される流行前ワクチン

2008/10/14■特別編集 新型インフルエンザ 独自にガイドライン整備

2008/10/14■特別編集 新型インフルエンザ 食料とマスクの準備を

2008/10/14■特別編集 新型インフルエンザ

2008/10/14■特別編集 新型インフルエンザ 事業継続計画

2008/10/07■ウイルス除去で効果向上 インターフェロンと併用 

2008/10/07■ピロリ除菌で胃がん抑制 3分の1に、北大教授ら  

2008/10/07■高3の半数、対象と知らず

2008/09/30■茨城は集団接種で向上 はしか予防のワクチン 

2008/09/02■チクングニヤ熱に注意を 蚊が媒介、流行の恐れ 

2008/08/26■ダチョウの卵で強力マスク 抗体でインフルエンザ予防

2008/08/19■輸血事故に備え凍結保存 ウイルス感染の発見に

2008/07/22■ガーデニングで感染か

2008/07/08■ワクチン4千万人分超必要

2008/06/17■ガーナと感染症研究協定

2008/04/22■漫画ピロリ菌物語を進呈

2008/03/25■ゲームで学ぶ新型インフル

2008/03/04■痛み小さい新ワクチン

2007/12/11■特別編集 C型肝炎 2剤併用でウイルス排除も 90―50%の患者に効果

2007/12/11■特別編集 C型肝炎 治療、指導に大きな差 専門医とかかりつけ医

2007/12/11■特別編集 C型肝炎 新薬、国内でも治験へ プロテアーゼ阻害剤

2007/12/11■特別編集 C型肝炎 住民健診でウイルス検査 保健所なども無料で実施

2007/12/11■特別編集 C型肝炎 薬害肝炎問題

2007/11/13■どうする、タミフル服用 10代患者は使用中止

2007/11/13■高齢者はワクチンを 発症や重症化予防に効果

2007/11/13■ウイルスの増殖を阻害  治療薬タミフルとリレンザ

2007/11/13■新型の脅威、小説で警告 国立感染研の岡田研究員

2007/11/13■タミフルと異常行動

2007/11/06■ピロリ抑制のビフィズス菌

2007/10/16■ピロリ除菌に新併用療法 メトロニダゾール承認

2007/9/25■大人で増える百日ぜき 患者の3割、集団発生も

2007/9/18■不活化切り替えはいつ? ポリオワクチン

2007/9/11■脳神経全体にウイルス 狂犬病で死亡の男性

2007/9/11■肺炎球菌感染症で相談窓口

2007/7/31■渡航者向けはしかの注意

2007/7/24■発生国に常駐し感染症研究 予防、治療法開発で6大学

2007/5/1■米で薬効かない淋病増加

2007/4/10■ピロリ菌冊子プレゼント

2007/3/22■2番目のリバビリン承認

2007/3/14■遺伝子調べ最適の肝炎治療

2006/08/01■B型肝炎57%は自覚なし 

2006/08/01■伝染性紅斑にご注意  患者、96年以降で4番目 


2006/07/18■ 病原体の管理体制強化へ 感染事故やテロ防止に 

2006/06/13■性感染症電話相談を開設 

2006/05/02■あせもの犯人はブドウ球菌 

2006/03/22■市中にもMRSAまん延 増殖早く、強毒型も

2006/01/24■「インフルエンザ危機」

2005/12/06■普及しだした「感染制御」「治す」から「予防」へ 深刻な院内感染に

2005/05/06■院内感染防止で共同研究 

2005/04/05■採血ホルダーも使い捨てに 感染症防止へ採血法統一

2005/03/22■結核治療効率化のヒント

2005/02/22■エイズ感染急増の恐れ クラミジア大流行が背景に

2005/02/01■川崎病と関連?新ウイルス

2004/10/12■10分でピロリ菌判定

2004/10/05■忍び寄る怖い耐性菌 難しいコントロール

2004/07/27■ペットでうつる白癬 格闘技系スポーツでも

2004/05/18■目の前で服薬確認 結核の治療を徹底

2004/05/11■ポリオ撲滅、もう少し

2004/04/27■はしか予防接種率が上昇 2回目の接種も検討中 毎年春が流行時期

2004/04/13■薬疹がウイルスで悪化 薬剤性過敏性症候群 重症になることも

2004/03/16■簡単、効果的な手洗い 感染予防に再認識必要

2004/03/09■汚染多い市街地の砂場

2004/01/20■眼科でHIV発見増える

2004/01/06■「効き目遅い」と不満

2003/12/23■自宅で治すのが原則 こじらせると怖い風邪 うがいと手洗いで予防

2003/12/02■ヘルペスウイルスが関与 顔面神経まひの大部分 受診はできるだけ早く

2003/11/25 ■ワクチン接種呼び掛け インフルエンザ研究進む 流行シーズン間近に

2003/11/18 ■多いロタウイルスの下痢

2003/09/02 ■耐性菌はどこから来るか 対策を考える会設立へ

2003/08/19 ■肺炎の主力菌を迅速診断 検査キットが登場へ

2003/08/19 ■ヘルペス情報サイト開設

2003/06/03 ■変異型ヤコブ病なし

2003/05/27 ■受動ワクチンに期待

2003/05/06 ■米でCWDの恐怖広がる

2002/12/17 ■エイズ全症例の集大成

2002/10/29 ■生食カキの2割にウイルス

2002/10/15 ■開始時期、再検討の動き 抗HIV薬の併用療法

2002/05/28 ■BSE避けるカプセル使用