2009/06/09■「てんかん-4」 周囲の理解が大きな助けに 久保田英幹医師

2009/06/02■「てんかん-3」 けいれんはほかの病気でも 久保田英幹医師

2009/05/26■「てんかん-2」 症状に応じリスク管理を 久保田英幹医師

2009/05/19■「てんかん-1」 発作のタイプ特定が重要 久保田英幹医師

2009/05/05■「線維筋痛症-3」 薬以外の治療も 浦野房三医師

2009/04/28■「線維筋痛症-2」 脊椎関節炎との合併も 浦野房三医師

2009/04/21■「線維筋痛症-1」 症状さまざま、痛みは変化 浦野房三医師

2009/04/07■「がん患者のソーシャルサポート-4」 均てん化は心のケアにも 保坂隆・東海大教授

2009/03/24■「がん患者のソーシャルサポート-3」 国内でもグループ療法 保坂隆・東海大教授

2009/03/24■「がん患者のソーシャルサポート-2」 見落とされやすい病状 保坂隆・東海大教授

2009/03/17■「がん患者のソーシャルサポート-1」 相談の雰囲気づくりも重要 保坂隆・東海大教授

2009/01/13■「口腔がんを見つけよう-3」 月に1度はチェックを 新谷悟・昭和大歯学部主任教授

2009/01/06■「口腔がんを見つけよう-2」 重要な「前がん病変」 新谷悟・昭和大歯学部主任教授

2008/12/24■「口腔がんを見つけよう-1」 早期発見、わずか20% 新谷悟・昭和大歯学部主任教授

2008/10/07■「強皮症-3」 保温重要、食事は腹八分目 佐藤伸一・長崎大教授

2008/09/30■「強皮症-2」 指先の変化に注意を 佐藤伸一・長崎大教授

2008/09/22■「強皮症-1」 発症5、6年内に進行も 佐藤伸一・長崎大教授

2008/07/08■「がん情報-4」 >探すポイント10カ条 若尾文彦国立がんセンターがん対策情報センター長補佐

2008/07/01■「がん情報-3」 >科学的根拠に基づき 若尾文彦国立がんセンターがん対策情報センター長補佐

2008/06/24■「がん情報-2」 信頼性の見極めを 若尾文彦国立がんセンターがん対策情報センター長補佐

2008/06/17■「がん情報-1」 標準治療を受けるために 若尾文彦国立がんセンターがん対策情報センター長補佐

2008/06/03■「PTSD-3」 認知行動療法が効果 金吉晴国立精神・神経センター成人精神保健部長

2008/05/26■「PTSD-2」 症状は1カ月以上継続 金吉晴国立精神・神経センター成人精神保健部長

2008/05/20■「PTSD-1」 衝撃的体験が引き金 金吉晴国立精神・神経センター成人精神保健部長

2008/04/30■「脳卒中のリハビリ-3」 病院連携、地域で支える 橋本洋一郎熊本市民病院神経内科部長

2008/04/30■「脳卒中のリハビリ-2」 目標は自宅での生活 橋本洋一郎熊本市民病院神経内科部長

2008/04/22■「脳卒中のリハビリ-1」 入院翌日から機能低下防止 橋本洋一郎熊本市民病院神経内科部長

2008/03/04■「長引くせき-3」 禁煙で軽快するせきも 藤村政樹・金沢大准教授

2008/02/26■「長引くせき-2」 せきぜんそくなどが中心 藤村政樹・金沢大准教授

2008/02/19■「長引くせき-1」 増える患者、生活の質低下 藤村政樹・金沢大准教授

2007/ 10/02■『アルコール依存症-4』 教育・治療システムを 樋口進久里浜アルコール症センター副院長

2007/ 9/25■『アルコール依存症-3』 節酒でなく断酒 樋口進久里浜アルコール症センター副院長

2007/ 9/18■『アルコール依存症-2』 脳が順応、命も左右 樋口進久里浜アルコール症センター副院長

2007/ 9/11■『アルコール依存症-1』 増える若者、女性、高齢者 樋口進久里浜アルコール症センター副院長

2007/ 9/04■『多発性硬化症-4』 受け入れ、付き合う 横山和正順天堂大講師

2007/ 8/28■『多発性硬化症-3』 再発予防が重要 横山和正順天堂大講師

2007/ 8/21■『多発性硬化症-2』 神経の被膜が損傷 横山和正順天堂大講師

2007/ 8/13■『多発性硬化症-1』 免疫が暴走 横山和正順天堂大講師

2007/ 8/7■『海・山での応急手当て-5』 出発前に病院調べ 二宮宣文日本医大准教授

2007/ 7/31■『海・山での応急手当て-4』 体を冷やし水分補給を 二宮宣文日本医大准教授

2007/ 7/24■『海・山での応急手当て-3』 水あれば事故あり 二宮宣文日本医大准教授

2007/ 7/17■『海・山での応急手当て-2』 止血と固定が基本 二宮宣文日本医大准教授

2007/ 7/10■『海・山での応急手当て-1』 清潔な水を忘れずに 二宮宣文日本医大准教授

2007/ 7/3■『ナルコレプシ-4』  服薬で日常生活を 内山真・日本大教授

2007/ 6/26■『ナルコレプシ-3』  脳波で客観的検査 内山真・日本大教授

2007/ 6/19■『ナルコレプシ-2』  目覚めている機能が低下 内山真・日本大教授

2007/ 6/12■『ナルコレプシ-1』  日中に過度の眠気 内山真・日本大教授

2007/ 6/ 5■『色素性乾皮症-4』  3家族会で全国活動 林雅晴・東京都神経科学総合研究所研究員

2007/ 5/29■『色素性乾皮症-3』  遺伝子治療研究も 林雅晴・東京都神経科学総合研究所研究員

2007/ 5/22■『色素性乾皮症-2』  運動障害や聴力低下も 林雅晴・東京都神経科学総合研究所研究員

2007/ 5/15■『色素性乾皮症-1』  太陽避ける生活 林雅晴・東京都神経科学総合研究所研究員

2007/ 5/ 8■『定年・退職うつ病-5』  決断は先延ばしに 中村純産業医大教授

2007/ 5/ 1■『定年・退職うつ病-4』  衰えを自覚 中村純産業医大教授

2007/ 4/24■『定年・退職うつ病-3』  三寒四温で改善 中村純産業医大教授

2007/ 4/17■『定年・退職うつ病-2』  入院の選択も 中村純産業医大教授

2007/ 4/10■『定年・退職うつ病-1』  喪失体験で 中村純産業医大教授

2007/ 4/03■『たばこ病-4』  薬とリハビリ 木田厚瑞日本医大教授

2007/ 3/27■『たばこ病-3』  肺機能検査を 木田厚瑞日本医大教授

2007/ 3/14■『たばこ病-2』     若葉の肺 木田厚瑞日本医大教授

2007/ 3/14■『たばこ病-1』      たばこ病 木田厚瑞日本医大教授

2007/ 2/28■『過敏性腸症候群-4』      75点主義で 松枝啓国立病院機構さいがた病院長

2007/ 2/28■『過敏性腸症候群-3』      刺激の「閾値」を高く 松枝啓国立病院機構さいがた病院長

2007/ 2/22■『過敏性腸症候群-2』      脳と腸の悪循環 松枝啓国立病院機構さいがた病院長

2007/ 2/14■『過敏性腸症候群-1』      人口の10%以上 松枝啓国立病院機構さいがた病院長

2007/ 2/ 7■『尊厳死-4』       理解深め法制化を 高井正文日本尊厳死協会事務局長

2007/ 1/30■『尊厳死-3』      96%は意思尊重 高井正文日本尊厳死協会事務局長

2006/ 1/23■『尊厳死-2』      家族のためにも 高井正文日本尊厳死協会事務局長

2006/ 1/16■『尊厳死-1』     自然な死を 高井正文日本尊厳死協会事務局長

2006/ 1/ 9■『目の老化-4』    急増する加齢黄斑変性症 種田芳郎日本眼科医会理事

2006/12/26■『目の老化-3』   糖尿病に合併する網膜症 種田芳郎日本眼科医会理事

2006/12/19■『目の老化-2』  失明の最大原因、緑内障 種田芳郎日本眼科医会理事

2006/12/12■『目の老化-1』   70代の9割白内障 種田芳郎日本眼科医会理事

2006/12/ 5■『インフルエンザ-4』  家族全員でワクチンを 廣津伸夫・廣津医院院長

2006/11/29■『インフルエンザ-3』  看病は優しく厳しく 廣津伸夫・廣津医院院長

2006/11/21■『インフルエンザ-2』  治療はタミフルで 廣津伸夫・廣津医院院長

2006/11/14■『インフルエンザ-1』  全身症状が特徴 廣津伸夫・廣津医院院長

2006/11/08■『結核-5』予防内服の容認を  森亨・結核研究所名誉所長

2006/10/31■『結核-4』生後6カ月までにBCG  森亨・結核研究所名誉所長

2006/10/25■『結核-3』薬を6カ月間服用  森亨・結核研究所名誉所長

2006/10/17■『結核-2』全身に症状、髄膜炎も  森亨・結核研究所名誉所長

2006/10/10■『結核-1』最大の感染症  森亨・結核研究所名誉所長

2006/10/03■『認知症-4』生活習慣改善で予防を 本間昭・都老研参事研究員

2006/09/26■『認知症-3』人によって異なる症状 本間昭・都老研参事研究員

2006/09/19■『認知症-2』中核、周辺の2症状 本間昭・都老研参事研究員

2006/09/12■『認知症-1』認知症は病気  本間昭・都老研参事研究員

2006/09/05■『片頭痛-4』トリプタン登場で治療一変  平田幸一・独協医大教授

2006/08/29■『片頭痛-3』市販鎮痛薬乱用で悪化も  平田幸一・独協医大教授

2006/08/22■『片頭痛-2』 多かった誤診 平田幸一・独協医大教授<

2006/08/15■『片頭痛-1』 日常生活に大きな支障 平田幸一・独協医大教授

2006/08/08■『小児アレルギー性鼻炎-5』 治療で成績向上も 工藤典代・千葉県立衛生短大教授

2006/08/01■『小児アレルギー性鼻炎-4』 重ければ手術やレーザー 工藤典代・千葉県立衛生短大教授 2006/07/25■『小児アレルギー性鼻炎-3』 睡眠時の呼吸障害も 工藤典代・千葉県立衛生短大教授 2006/07/18■『小児アレルギー性鼻炎-2』 大人の基準当てはまらず 工藤典代・千葉県立衛生短大教授 2006/07/11■『小児アレルギー性鼻炎-1』 幼児にも増える鼻炎 工藤典代・千葉県立衛生短大教授 2006/07/04■『水虫-4』 つめ白癬には飲み薬 望月隆・金沢医大教授 2006/06/27■『水虫-3』 薬は足の裏全体に 望月隆・金沢医大教授 2006/06/20■『水虫-2』 診断は菌を確認して 望月隆・金沢医大教授 2006/06/13■『水虫-1』 原因は白癬菌 望月隆・金沢医大教授 2006/06/06■『動脈硬化-4』 LDLの値に注意を 山岸正和・金沢大教授 2006/05/30■『動脈硬化-3』 コレステロール低下を 山岸正和・金沢大教授 2006/05/23■『動脈硬化-2』 気付きにくい全身病 山岸正和・金沢大教授 2006/05/16■『動脈硬化-1』 しなやかさ失う血管 山岸正和・金沢大教授 2006/05/09■『肝炎-5』 感染者は専門医へ  林紀夫・大阪大教授 2006/05/02■『肝炎-4』 開発進む治療薬  林紀夫・大阪大教授 2006/04/25■『肝炎-3』 一度はウイルス検査を  林紀夫・大阪大教授 2006/04/18■『肝炎-2』 新顔のB型肝炎ウイルスも  林紀夫・大阪大教授 2006/04/11■『肝炎-1』 肝がんの主要な原因に  林紀夫・大阪大教授 2006/04/04■『がんとこころのケア-4』 家族のケアも大切に  内富庸介・国立がんセンター部長 2006/03/28■『がんとこころのケア-3』 患者の感情に配慮を  内富庸介・国立がんセンター部長 2006/03/22■『がんとこころのケア-2』 大地震に見舞われる心  内富庸介・国立がんセンター部長 2006/03/14■『がんとこころのケア-1』 体と心は車の両輪  内富庸介・国立がんセンター部長 2006/03/07■『不眠症 4』 安全になった睡眠薬 内山 真・精神保健研究所部長 2006/02/28■『不眠症 3』 早く床に、は誤り 内山 真・精神保健研究所部長 2006/02/21■『不眠症 2』 一番の原因は脳の緊張 内山 真・精神保健研究所部長 2006/02/14■『不眠症 1 』 ほかの病気の引き金にも 内山 真・精神保健研究所部長 2006/02/07■『小児成長障害 4 』 成長ホルモン治療の拡充を 藤枝憲二・旭川医大教授 2006/01/31■『小児成長障害 3 』  治療開始はなるべく早く 藤枝憲二・旭川医大教授 2006/01/24■『小児成長障害 2 』 多様な低身長性疾患を 藤枝憲二・旭川医大教授 2006/01/17■『小児成長障害 1』 成長曲線の有効活用を 藤枝憲二・旭川医大教授 2006/01/04■『脳卒中 4』 一刻も早い受診を 中山博文院長 2005/12/27■『脳卒中 3』 治療難しいくも膜下出血 中山博文院長 2005/12/20■『脳卒中 2』 高齢化で増える脳梗塞 中山博文院長 2005/12/13■『脳卒中 1』 生活の欧米化で様相変化 中山博文院長 2005/12/06■『うつ病 4』 専門医に相談を 張賢徳・帝京大助教授  2005/11/29■『うつ病 3』 怖い精神安定剤乱用 張賢徳・帝京大助教授  2005/11/22■『うつ病 2』 治療で自殺者減を 張賢徳・帝京大助教授  2005/11/15■『うつ病 1』 死にたい」は要注意 張賢徳・帝京大助教授  2005/11/08■『予防医学 5』 医療従事者の能力向上を 荻野景規・金沢大教授  2005/11/01■『予防医学 4』 若いころから予防意識を 荻野景規・金沢大教授  2005/10/25■『予防医学 3』 発病させず共存も 荻野景規・金沢大教授  2005/10/18■『予防医学 2』 ライフスタイル見直しを 荻野景規・金沢大教授  2005/10/11■『予防医学 1』 大切な「健康寿命」 荻野景規・金沢大教授  2005/10/04■『更年期障害4』 ゆとりのある生活を 松峯寿美・東峯婦人クリニック院長  2005/09/27■『更年期障害3』 ホルモン補充や漢方薬 松峯寿美・東峯婦人クリニック院長  2005/09/20■『更年期障害2』 身体に心に多様な症状 松峯寿美・東峯婦人クリニック院長  2005/09/13■『更年期障害1』 社会変化で増える患者 松峯寿美・東峯婦人クリニック院長 2005/09/06■『高齢者の肺炎 4』 ワクチンの積極使用を 大類孝・東北大助教授 2005/08/30■『高齢者の肺炎 3』 薬や生活習慣で予防を 大類孝・東北大助教授 2005/08/14■『高齢者の肺炎 2』 季節問わず危険存在 大類孝・東北大助教授 2005/08/7 ■『高齢者の肺炎 1』 怖い誤嚥事故 大類孝・東北大助教授 2005/07/31■『脳をはぐくむ 5』 太陽と一緒の生活を 瀬川昌也院長 2005/07/24■『脳をはぐくむ 4』 専門医に早期受診を 瀬川昌也院長 2005/07/17■『脳をはぐくむ 3』 仕上げは集団生活 瀬川昌也院長 2005/07/10■『脳をはぐくむ 2』 まずは4カ月が重要 瀬川昌也院長 2005/07/03■『脳をはぐくむ 1』 眠りで分かる脳の発達 瀬川昌也院長 2005/06/26■『肥満症 4』 体重の5%減が目標 坂田利家・中村学園大教授 2005/06/19■『肥満症 3』 食事と運動が治療の基本 坂田利家・中村学園大教授 2005/06/12■『肥満症 2』 特殊な日本の肥満事情 坂田利家・中村学園大教授 2005/06/05■『肥満症 1』 内臓脂肪は病気の元凶 坂田利家・中村学園大教授 2005/05/29■『男性更年期障害 5』 まず泌尿器科に受診を 天野俊康医師 2005/05/22■『男性更年期障害 4』 大切な夫婦の相互理解 天野俊康医師 2005/05/15■『男性更年期障害 3』 症状に応じた治療を 天野俊康医師 2005/05/08■『男性更年期障害 2』 現れる多様な症状 天野俊康医師 2005/05/01■『男性更年期障害 1』 打たれ弱い男性は要注意 天野俊康医師 2005/04/24■『関節リウマチ 4』 大きく動くリウマチ治療 田中良哉・産業医大教授 2005/04/17■『関節リウマチ 3』 今や治せる時代に 田中良哉・産業医大教授 2005/04/10■『関節リウマチ 2』 事前の検査で副作用防止 田中良哉・産業医大教授 2005/04/03■『関節リウマチ 1』 最も重要な抗リウマチ薬 田中良哉・産業医大教授