- (65)きばやつめはするどい 夏場の体調に気をつかう
- (64)しま模様はカムフラージュ さっと消える「魔術師」
- (63)声や姿、性格に特徴 2種は国の天然記念物
- (62)神経質で人になれない 野生では激減
- (61)部屋も食事も特別 「極楽鳥」の別名
- (60)早く生まれた赤ちゃん 一角獣のモデルとも
- (59)飼育には観察が一番大切 世界最初のライオンバス
- (58)葉っぱでキノコを育てる にげないよう2重のとびら
- (57)長い舌で葉っぱを巻き取る 外からも見える反すう
- (56)お父さんも子育て 親子3匹仲良し
- (55)生まれてすぐ歩き始める 南米にいるネズミの仲間
- (54)オスはおっとりタイプ 北極近くにすむ
- (53)素直で人なつこい ロシアから来たロッシー
- (52)長い顔はアリ食べるため マッサージにごきげん
- (51)お気に入りの石ころで遊ぶ 日本には1羽だけ
- (50)おぼれそうになったことも コビトカバの子ども
- (49)じっと動かずえもの待つ 見るのは朝夕がチャンス
- (48)樹上みたいに動けるように 複雑な形のタワーつくる
- (47)冬は真っ白、夏は茶色 おくびょうで気をつかう
- (46)白い体に大きな角 日本には1頭だけ
- (45)動き回ってえさを探す たいくつしない工夫
- (44)恐竜みたいだがおとなしい 地球で最も大きなトカゲ
- (43)工夫かさね赤ちゃん誕生 黒と黄のしま模様
- (42)毎日、宝探しをさせる 体によい草を食べて
- (41)自然界のスポーツ選手 野生にかえす計画進む
- (40)2千個のクルミかくす 午後は巣穴で休む
- (39)育ての親はお医者さん 今もあまえ声で鳴く
- (38)木にぶらさがって暮らす ロープ付け動く姿見せる
- (37)枝から枝へジャンプ えさの好みはうるさい
- (36)えさ取り合うけど仲良し 人と長く深い関係
- (35)二枚貝に卵うみつける ひれがきれいなオス
- (34)川にすむ食いしんぼう 日本にはもういない
- (33)ニワトリの歴史の始まり 姿、鳴き声を楽しんだ昔
- (32)多くの命育てる海藻 波や光をたっぷりと
- (31)えさをねだって鳴く 里山が豊かなしるし
- (30)つき出た目玉がユーモラス 工夫して卵うませる
- (29)雨の日はどろんこ遊び 冬場にはクリームぬる
- (28)水にもぐって魚つかまえる 外来種増え、ヒナ育たず
- (27)親鳥のかわりに子育て 夜も2時間ごとにえさ
- (26)あざやかな色で仲間分かる ヤシの実も割るくちばし
- (25)9年ぶり、水槽で産卵 光と水温で苦心
- (24)深海にいるダンゴムシ 別名は「海の掃除屋」
- (23)海藻そっくりにただよう 呼吸数え、健康チェック
- (22)空気ボンベに空気部屋 水中生活の工夫がいっぱい
- (21)美しさ求め「生きた芸術」 展示約40種、新種も
- (20)進化の分かれ道にいる魚 生態はなぞだらけ
- (19)泳ぐ姿見せるために苦心 音にも光にも敏感
- (18)腕でえさをつかまえる 水質にも敏感
- (17)銀色の群れ、きらきら泳ぐ 潮目の海を再現
- (16)120匹以上が走り回る 野生に近く、戦いも
- (15)おむすびをもらって食事 日本最高齢のはな子
- (14)特大ベビー、元気に育つ 人なつこいオウジ
- (13)数の大小がわかる すぐ覚えた日本語
- (12)昔農業に、今教育に役立つ 日本で一番小さな馬
- (11)ヒナにやるえさに苦心 小笠原だけにいる鳥
- (10)気付いたらいなかった 「両生類の箱舟」計画
- (9)食べるな危険!と警告 えさは動くものだけ
- (8)食草を育てるのが大変 1年中、飛び交う園内
- (7)世界最高齢、仲間は危機 森の木切られ農園に
- (6)見られているのはどっち 家族思い、人間より上?
- (5)親子で空中散歩楽しむ 木の上では自然な姿
- (4)つばさ広げゆうゆうと 環境つくり直し野生復帰
- (3)世界の動物園に約40頭だけ あだ名は「森の貴婦人」
- (2)くりくりの目が印象的 救えなかった命
- (1)戦争で食もすみかも失う 世界で一番美しいサル