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てくてくイルミネーション特集

 日本の冬の風物詩となったイルミネーション。全国の光の祭典を厳選してご紹介します。お出かけやデートに47NEWSの最新情報をご利用ください。

神栖中央公園 電飾2万個、街路樹彩る

神栖中央公園 電飾2万個、街路樹彩る

 神栖市木崎の神栖中央公園の街路樹がイルミネーションで彩られ、公園を訪れた人や通行人らの目を楽しませている。 電飾設置は、まちを明るくしにぎわいを創出しようと、近隣の商店主などで構成する神栖市大野原美化振興組合(五十嵐清美会長)が企画。今年で3回目を迎えた。11月下旬、住民ボランティアも協力し、約2万個の発光ダイオード(LED)電球を設置、準備を進めていた。 街路樹が並ぶのは同公園の国道124号沿い。公園を訪れた家族連れは「きれい。また見に来たい」と喜んでいた。 五十嵐会長は「イルミネーショ…[記事全文]

2016年12月20日 【茨城新聞】

デンキウナギでXマスツリー輝く アクア・トトぎふ

デンキウナギでXマスツリー輝く アクア・トトぎふ

  岐阜県各務原市川島笠田町の世界淡水魚園水族館アクア・トトぎふで、デンキウナギが放電すると、連動して電飾が光るクリスマスツリーがお目見えし、来場者を楽しませている。25日まで。  同館によると、デンキウナギは南米のアマゾン川などに生息し体に発電器官を持つ。電気を出して周りを見たり、餌を捕食したりすることで、退化した目を補っているという。  幅1.5メートルの水槽に電極が設置され、電気を感知すると、ツリーが光るほか、音が鳴ったり、ぬいぐるみが震えたりする仕組み。飼育員が魚の切り身を与えると、ツ…[記事全文]

2016年12月20日 【岐阜新聞】

火の見やぐらにイルミネーション

火の見やぐらにイルミネーション

  少子高齢化が進む地域を活性化させようと、岩沼市玉崎地区で18日、消防団の火の見やぐらを発光ダイオード(LED)電球の光で飾る「玉崎 イルミネーション 2016」が始まった。住民組織「玉崎会」が初めて主催した。  地域住民が高さ約15メートルのやぐらに青や白、黄色のLED電球約2000個を飾り付けた。雪の結晶やサンタクロースをかたどった電飾も据え付けられ、午後5時のセレモニー後に点灯されると、集まった住民約60人から歓声が上がった。  玉崎会の会長鈴木豊彦さん(65)は「この辺りで火の見やぐらよ…[記事全文]

2016年12月20日 【河北新報】

愛南、色とりどりのLED

愛南、色とりどりのLED

  愛南町柏のDE・あ・い・21で17日、恒例の「パールイルミネーション」が始まり、師走の夜を彩るカラフルな約2万個の発光ダイオード(LED)が行き交う人々の目を楽しませている。  旧内海村時代の1994年から続くイベントで、住民まちづくり団体「Yomoshi連内海」が開催。17日に開かれた点灯式には地域住民ら約100人が参加した。  参加者は澄み切った夜空の下、大声でカウントダウン。内海地域を代表する真珠やヒオウギ貝、美しい海と山をイメージしたピンク、オレンジ、青、緑のライトがともると大きな…[記事全文]

2016年12月20日 【愛媛新聞】

イルミ「光の華まつり」 太秦映画村でLEDが彩る

イルミ「光の華まつり」 太秦映画村でLEDが彩る

  東映太秦映画村(京都市右京区)の場内を約15万個のLED電球で彩る「イルミネーション・ファンタジー 光の華まつり」の開催を前に、点灯式が20日夕行われた。江戸の街並みが光に包まれ、幻想的な雰囲気を醸し出した。  昨年に続き2回目。光ファイバー約1万本を織り込んだ衣装を着たモデルたちが、花魁(おいらん)などに装って登場。モデルたちがスイッチを押すと、アトラクション広場に光のトンネルドームが出現した。  開催日は、23日~1月8日までの土日、祝日と年末年始の計10日間。…[記事全文]

2016年12月20日 【京都新聞】

イルミネーション 舘さん最高賞に/五戸

イルミネーション 舘さん最高賞に/五戸

  五戸町の中心商店街活性化に取り組む「プロジェクトV(ファイブ)」(福井義幸チームリーダー)が主催するクリスマスイベント「五戸でスマスXmas」が17日、同商店街で開かれた。イベントの一環で、同町と新郷村を対象に実施している「Town,sイルミネーション」のコンテスト表彰式が行われ、最高賞のベストイルミネーション賞に自宅を飾り付けた同町新田窪の会社員舘功悦さん(46)が選ばれた。…[記事全文]

2016年12月20日 【デーリー東北】




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