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弘前さくらまつり 251万人が満喫し閉幕

弘前さくらまつり 251万人が満喫し閉幕

  青森県弘前市の弘前公園で開かれていた弘前さくらまつりは7日、閉幕した。4月22日から16日間の人出は計251万人(まつり本部発表)で、東日本大震災が発生した2011年以降で最多となった。まつり本部は、100年目を記念するイベント開催やPR効果に加え、天候に恵まれたことなどが要因とみている。 …[記事全文]

2017年05月08日【東奥日報】

弘前さくらまつり遅咲き桜が次々と見頃に

弘前さくらまつり遅咲き桜が次々と見頃に

  弘前さくらまつり会場の弘前公園では、盛りを過ぎたソメイヨシノに代わり、ヤエベニシダレや弘前雪明かり、関山(かんざん)など遅咲きの桜が次々と見頃を迎えており、大型連休後半の主役となりそうだ。…[記事全文]

2017年05月03日【東奥日報】

桜の名所〝復活〟へチーム立ち上げ/むつ

桜の名所〝復活〟へチーム立ち上げ/むつ

  下北地方屈指の花見スポットとして親しまれるむつ市の早掛沼公園で、満開の時期を迎えたはずのソメイヨシノが寒々しい姿を呈している。市によると、花の数は近年で最も多かった2014年春の3割程度。この状況を受け、市は今月中に「桜満開プロジェクトチーム(PT)」を発足させ、来春の“復活”を目指して対策に乗り出す方針だ。…[記事全文]

2017年05月02日【デーリー東北】

1本だけ遅咲き、謎の桜が隠れた名所に

 1本だけ遅咲き、謎の桜が隠れた名所に

  「桜のトンネル」で知られる弘前公園の西堀で、110本のソメイヨシノに交じって、遅咲きの桜「関山(かんざん)」が東岸の遊園路にただ1本立っている。約300年前、弘前藩士が植えたとされるのが通説だが、記録は残っておらず来歴は不明。毎年、弘前さくらまつりの会期終盤から終了後にかけて、葉桜になったソメイヨシノの中で、入れ替わるように満開となる隠れた名スポットになっ…[記事全文]

2017年05月02日【東奥日報】

<弘前さくらまつり>「花いかだ」見頃

<弘前さくらまつり>「花いかだ」見頃

  弘前公園(青森県弘前市)の弘前さくらまつりで、散った桜の花びらが堀一面に敷き詰められる「花筏(はないかだ)」が1日、見頃を迎えた。  園内の中堀では、今年始まった「中濠(なかぼり)観光舟」が好評。この日は福岡県柳川市で川下り業を営む船頭がこぐ和船が、桜吹雪の舞う堀を20分ほどかけて巡った。  北海道函館市の会社員小泉香織さん(31)は「多くの花びらが水面に…[記事全文]

2017年05月02日【河北新報】

春まつり前に桜1000本満開/六戸舘野公園

春まつり前に桜1000本満開/六戸舘野公園

  青森県六戸町の舘野公園で29日に開幕する「ろくのへ春まつり」を前に、園内にある約千本の桜が25日までに満開を迎えた。…[記事全文]

2017年04月26日【東奥日報】



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