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【戦後70年 私たちはどこへ】第11部「責任」2回目「外交の後遺症」  冷戦下、国家利益を優先 中韓、清算にわだかまり


【共同通信】<戦後70年>
■賠償放棄は事後説明 指導者決定、国民後回し
 日本が植民地支配した韓国や、戦争した中国では戦後、日本との国交正常化をめぐり国家利益を優先した指導者たちの大きな決断があった。冷戦構造が背景にあり、日本の戦後処理には曖昧さも残した。いまも噴き出す中韓の「反日」。かつての“歴史の清算”へのわだかまりが表れている。(2015年11月5日)<記事全文>

2016/02/18 12:11

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